データウェアハウスに出せば、これらの制約から解放されます。 Codatumの機能と組み合わせることで、分析の作成・配信・蓄積までチームで完結します。
Salesforceのデータにアクセスできるデータウェアハウスです。
SalesforceのデータはBigQuery Data Transfer ServiceまたはData Cloud経由でDWHに蓄積されます。Codatum側の追加設定は不要です。
GCPコンソールからBigQuery Data Transfer ServiceでSalesforceコネクタを設定します。Salesforce側でConnected Appの作成とOAuth認証が必要です。BigQueryに接続済みのCodatumから、追加設定なしでSalesforceのテーブルをクエリできます。Snowflake経由の場合はData CloudでSnowflakeコネクタを設定します(Data Cloudライセンスが必要)。