複数のDWHを一か所に統合し、クエリコストを最適化し、DWHの権限がないメンバーにも分析結果を届けます
BigQueryとSnowflakeが社内に混在していても、同じノートブック上で扱えます。M&Aや移行途中でDWHが分散していても、統合を待たずに分析はすぐ一か所にまとめられます。
キャッシュがコネクション単位で共有されるため、チームの誰がレポートを開いてもDWHへの再クエリが発生しません。個人単位のキャッシュと比べて、クエリコストを大幅に抑えられます。
クエリ結果をキャッシュし、同じデータの再取得時にはDWHに再問い合わせしません。レポートの閲覧やダッシュボードの表示を高速化しつつ、DWHの課金を抑えます。
DWHにはクエリ実行の機能はあっても、レポートの定期配信・Slackへの通知・閾値アラート・外部埋め込みといった共有機能はありません。CodatumがDWHの上にこれらを加え、分析を組織に届けます。
CodatumのBigQueryコネクタが対応する、BigQueryならではの機能です
BigQueryのフェデレーション・外部テーブル・Data Transfer Serviceを通じて、Codatumからアクセスできるデータソースです。 BigQuery側の設定だけで、追加のコネクタは不要です。