EC / D2C事業者のマーケティング担当者へ

広告費から、購入までを、
ひとつの分析に。

GA4とGoogle広告のデータをBigQueryに集約し、広告配信・サイト流入・商品閲覧・カート・購入までを一続きで分析。広告管理画面だけでは分からない「どこに予算を使うか」「何を改善するか」を、Codatumですぐに可視化できます。

クレジットカード不要 / 既存のGA4・Google広告データを活用してスタートできます

業界をリードする企業にご利用いただいています
  • ジハンピ
  • 10X
  • メドレー
  • Hubble
  • 光文書院
  • IVRy
  • mento
  • 野村不動産
  • Hataluck
  • アルベナ・テラ
  • CARTA ZERO
  • HQ
  • SPARQ Inc.
  • 大戸屋ごはん処
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まずはこの3つから:
Google AnalyticsGoogle Analytics (GA4)+Google AdsGoogle Ads+BigQueryGoogle BigQuery

こんな困りごとはありませんか?

広告の数字は良いのに、なぜ売れないのか分からない
CTRやCPCはGoogle広告で確認できても、その後ユーザーがサイト内でどう行動し、どこまで購入に進んだかを一緒に見るのは簡単ではありません。
どのキャンペーンに予算を寄せるべきか判断しづらい
広告費・クリックだけではなく、GA4上の購入数・売上・CVRまで含めて比較しないと、本当に成果の良いキャンペーンを判断できません。
広告が悪いのか、LPが悪いのか切り分けられない
クリック率は高いのに購入されない場合、広告訴求・ターゲティング・Landing Pageのどこに問題があるか、管理画面をまたいで確認する必要があります。
購入までのどこでユーザーが離脱しているか見えない
Session→商品閲覧→カート→Checkout→PurchaseまでをCampaignやDevice別に比較し、改善すべきポイントを特定したい。

GA4×Google広告×BigQuery×Codatumでできること

GA4とGoogle広告のデータをBigQueryに連携し、Codatumから直接分析できます。用意された3つのテンプレートをコピーするだけで、広告投資の意思決定にすぐたどりつけます。

Spend¥2.4M
Purchase1,286
ROAS3.8x
Brand Search
6.2x
Retargeting
4.1x
Shopping
2.8x
Display
0.9x
Marketing Performance

どこに広告予算を使う?

Spend・Purchase・Revenue・CPA・ROASをCampaign別に横断比較。広告費が小さいのにROASが高いCampaignや、広告費が大きいのに成果が悪いCampaignを見つけます。

対象マーケティング責任者 / Marketing Manager
判断予算を増やすCampaign・減額/停止するCampaign・全体の広告効率
広告
CTR4.8%
CPC¥186
配信は好調
Landing Page
Engagement31%
Purchase CVR0.6%
LPを改善
Campaign & Landing Page

広告とLP、どちらを改善する?

Google広告のCTR / CPCと、GA4のEngagement / Purchase CVRを組み合わせて、広告側とサイト側のどちらに改善余地があるかを切り分けます。

対象広告運用担当 / Marketing担当
判断広告改善・LP改善・Campaign停止/拡大
Conversion FunnelAdd to Cart で離脱
Session
100%
View Item
62%
Add to Cart
24%
Checkout
12%
Purchase
6.4%
Conversion Funnel

購入までのどこで離脱している?

Session→View Item→Add to Cart→Begin Checkout→Purchaseを可視化。Campaign・Landing Page・Device別に遷移率を比較し、ボトルネックを特定します。

対象EC担当 / Growth担当 / Marketing担当
判断商品ページ改善・カート改善・Checkout改善・Mobile UX改善

DWH・データ分析に精通した担当が、
活用方法やデータ連携のご相談に対応します

対応データソースやインテグレーションについてお気軽にご相談ください

GA4・Google広告のデータが、意思決定に変わるまで

  1. Google AnalyticsGoogle Ads
    GA4 + Google広告
  2. BigQuery
    BigQuery
  3. Codatum
  4. NotebookAgentReportWorkflow

Google広告の配信実績と、GA4のサイト行動・Purchaseを同じNotebook上で分析。気になったCampaignやLanding PageはAIエージェントでそのまま深掘りし、完成した分析はReportやWorkflowとして週次・月次のレビューに配信できます。

EC / Commerce Dataをつなぐと、分析はさらに広がります

ShopifyやEC基幹などの受注データをBigQueryに追加すれば、広告流入から購入後までを一続きで分析できます。

実売上ベースROAS
返品・キャンセルを反映した売上で広告効果を評価します。
新規 / リピーター分析
初回購入チャネルと、その後の継続購入を比較します。
LTV×獲得チャネル
初回CVだけでなく、中長期的な顧客価値でCampaignを評価します。
商品別収益性
広告費・売上・商品・原価を組み合わせて、商品単位の収益性を評価します。

なぜCodatumでEC×広告データを分析するか

管理画面をまたぐ指標をひとつの分析に 注目
Google広告の配信実績と、GA4のサイト行動・Purchaseを同じSQL・同じNotebook上で分析できます。
Dashboardからそのまま深掘りできる
KPIを確認するだけで終わらず、気になったCampaignやLanding PageをNotebookやAIエージェントでそのまま深掘りできます。
分析ロジックをSQLとして残せる
CPA・ROAS・Conversion Funnelなどの定義をSQLとして管理できるため、担当者ごとに数字の定義が変わることを防ぎます。
一度作った分析を継続的に届けられる
Notebookで作成した分析をReportやWorkflowとして共有し、週次・月次のマーケティングレビューにそのまま活用できます。
ホワイトペーパー

マーケ担当者のためのGA4×Google広告×BigQueryはじめてガイド

「広告の数字と売上が合わない」原因の整理から、BigQueryに集めると何が変わるか、3ステップで導入する方法までをまとめた資料です。

よくある質問

CodatumはGA4やGoogle広告に直接接続しますか?
CodatumはBigQueryに接続します。GA4やGoogle広告のデータをBigQueryに連携することで、Codatumから広告配信・サイト行動・購入データを横断して分析できます。
Google広告とGA4で数字が違うのはなぜですか?
Google広告とGA4では、コンバージョンの計測方法・アトリビューション・計測タイミングなどが異なるため、数値が一致しない場合があります。Codatumでは両方のデータをBigQuery上で横断して確認できるため、指標ごとの違いを踏まえながら広告成果を評価できます。
受注データがなくても利用できますか?
はい。GA4でEcommerce計測を行っていれば、Google広告とGA4だけでも広告費・流入・商品閲覧・カート・購入・Revenueまでを分析できます。ShopifyやEC基幹などの受注データを追加すると、返品・リピート・LTVなど、さらに高度な分析が可能になります。
すでにLooker StudioでGA4・広告のダッシュボードを作っています。何が違いますか?
Looker Studioはノーコードで手軽にダッシュボードを作れます。一方で、複数データソースの自由なJOIN、SQLの再利用・チーム管理、AIエージェントによる深掘りは限定的です。Codatumは分析の作成からレポート配信、ナレッジの蓄積までを一体で扱えます。
SQLを書けるメンバーがチームにいません。それでも活用できますか?
はい。カタログに主要テーブルを登録すれば、AIエージェントが自然言語での質問からSQLを自動生成します。GUI操作のExplorer機能もあるため、SQLの知識がなくても多くの分析が可能です。
KARTEなど既存の解析・CRMツールと併用できますか?
はい。KARTE等の顧客解析ツールと、CodatumによるBigQuery上のデータ統合分析は役割が異なるため併用可能です。すでにKARTEを導入されている場合は、貴社の状況に合わせたご提案をいたしますので、お気軽にご相談ください。
料金プランを教えてください。
利用人数や機能に応じたプランをご用意しています。詳細は料金ページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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