Catalog
データモデリング

整備されたデータで
メンバーもAIも
迷わず分析できる

テーブルもクエリもアノテーションで整理。人気度スコアから実績のあるデータがわかり、チーム全員が正しいデータにたどり着けます。

業界をリードする企業にご利用いただいています
  • ジハンピ
  • 10X
  • メドレー
  • Hubble
  • 光文書院
  • IVRy
  • mento
  • 野村不動産
  • Hataluck
  • アルベナ・テラ
  • CARTA ZERO
  • HQ
  • SPARQ Inc.
  • 大戸屋ごはん処
  • ジハンピ
  • 10X
  • メドレー
  • Hubble
  • 光文書院
  • IVRy
  • mento
  • 野村不動産
  • Hataluck
  • アルベナ・テラ
  • CARTA ZERO
  • HQ
  • SPARQ Inc.
  • 大戸屋ごはん処
チームで使えるデータ基盤

Data Modeling for Data Teams

データカタログ

テーブルとカラムの
意味を一元管理

DWHのテーブル構造を自動で取り込み、説明やタグを付けて整理。テーブルとカラムの意味を一箇所で管理でき、必要なデータをすぐに見つけられます。

  • アノテーションテーブル・カラムに説明やタグを付与して意味を蓄積
  • 検索・フィルタ名前や説明、タグ、コネクション、スキーマで横断検索
  • メタデータ自動同期DWHからテーブル構造・行数・カラム型を自動取得
カタログのテーブル一覧画面
Saved Query

チームの共通定義を
カタログ化

よく使うSQLを保存し、説明やタグ、カラム定義を付けて整理。チームの共通定義を再利用可能なViewとして管理できます。

  • メタデータ付与説明・タグ・カラム定義をテーブルと同じ粒度で管理
  • バージョン履歴SQLの変更をいつ誰が行ったか追跡
  • 安全な同期参照元の変更を通知。SQLブロックを壊さないよう手動で同期タイミングを制御
Saved Queryの詳細画面
Popularity

使われているデータがわかる

ノートブックでの参照数をもとに、テーブルやクエリの利用頻度を可視化。チームの実績から、信頼できるデータを選べます。

  • 人気度スコア参照数に基づく利用頻度。よく使われているデータが上位に表示
  • 参照元の確認そのテーブルを使っているノートブック・ジョブを一覧表示
  • スターよく使うテーブル・クエリをお気に入り登録
テーブル一覧(人気度順ソート)
AI & SQL連携

メタデータがSQLとAIを強化

カタログに登録した説明やタグがSQLの入力補完やAIエージェントのコンテキストとして活用され、分析をよりスムーズに進められます。

  • SQL入力補完カタログのテーブル名・カラム名や説明がサジェストされる
  • AIエージェントのコンテキストエージェントがメタデータを参照し、テーブルの意味を理解して分析
SQL入力補完とAIエージェントの対話画面
dbt連携 Coming Soon

dbtのメタデータを
カタログに同期

dbtプロジェクトのモデル定義をカタログに取り込み、メタデータを自動同期。変換と分析をつなぎ、情報の二重管理を防ぎます。

  • メタデータ同期schema.ymlのモデル・カラムの説明やタグを取り込む
  • リネージdbtのDAGをカタログ上で表示。上流・下流の依存関係が見える
  • テスト結果not_null、unique等のテスト結果をカタログに反映
dbtのメタデータをカタログに同期する様子

Unified Data Catalog

複数のデータソースを、ひとつのカタログで横断的に管理

Codatum Catalog

※PostgreSQL、Google Sheetsは準備中です

データチームとビジネスメンバーの橋渡し

Example Use Cases

Codatumを
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先進的なノートブックでデータとチームの無限の可能性を引き出す

クレジットカードは不要です