Notebook
データノートブック

データも解釈も議論も
ひとつの場所で

データの探索から可視化、解釈の記録、モニタリング、共有まで。分析に必要なプロセスがひとつの場所で完結し、ナレッジとして蓄積されます。

業界をリードする企業にご利用いただいています
  • ジハンピ
  • 10X
  • メドレー
  • Hubble
  • 光文書院
  • IVRy
  • mento
  • 野村不動産
  • Hataluck
  • アルベナ・テラ
  • CARTA ZERO
  • HQ
  • SPARQ Inc.
  • 大戸屋ごはん処
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探索・可視化・解釈・共有まで
分析プロセスを、ひとつのノートブックに

Codatum Notebookは、ドキュメントページ、グリッドページ、ページ管理の3つの要素で構成されています。
分析の実行からモニタリング、共有まで、すべてをひとつのノートブックで完結できます。

ドキュメントページの画面
ブロックエディタ

探索・可視化・解釈を
ひとつのドキュメントで

SQLやエクスプローラーでデータを取得し、チャート・テーブルで可視化し、テキストで仮説や解釈を記録します。この一連の反復を、ひとつのページで完結させるブロックエディタです。

グリッドページの画面
ダッシュボード

モニタリング・共有のための
ダッシュボード

ドキュメントページの分析結果を参照し、チャート・テーブル・BigNumberをタイル状に配置できます。パラメータやクロスフィルタで条件を切り替えながら、チーム全員でデータを探索できます。

サイドバーのページツリー
ナレッジ蓄積

分析とダッシュボードが
ナレッジとして蓄積される

ドキュメントページとグリッドページがひとつのノートブックにまとまることで、分析の過程も結果も散逸しません。フォルダで整理し、全文検索で横断的にアクセスできます。組織の分析資産として蓄積されていきます。

分析をチームで進める

Collaborative Analytics

Self-Service

ノーコードで、
自分で深掘りできる

エクスプローラーで軸やフィルタを自由に変更し、その場で新しい視点を試せます。パラメータで条件を切り替えれば、ダッシュボードを自分で深掘りできます。依頼して待つ必要はありません。

  • エクスプローラーGUIで軸・フィルタ・集計を変えてデータを探索
  • パラメータ日付・セレクト・チェックボックス等で条件を切り替え
  • クロスフィルタグリッドページ内のチャート間を連動
  • グリッドUIドラッグ&ドロップでチャート・テーブルをタイル配置
エクスプローラーでフィルタを切り替え、チャートが更新された状態
Collaboration

分析の文脈の中で、
一緒に考える

リアルタイム共同編集により、ビジネスサイドもエンジニアも同じノートブックで同時に作業できます。チャートやテキストにコメントスレッドで議論を残せば、「なぜこの数字なのか」という問いも分析の文脈の中で共有されます。

  • リアルタイム共同編集複数人が同時に同じノートブックで作業
  • カーソル位置共有接続中のユーザーと編集箇所を表示
  • コメントスレッドブロックやテキスト範囲に対してスレッドで議論
複数カーソルとコメントスレッドが表示された状態
AI Integration

ナレッジを蓄積して、
AIの精度を高める

ノートブックに蓄積された分析レポート、SQL、解釈はAIエージェントのナレッジベースになります。文脈を理解したうえでSQL生成やチャート提案を行うため、汎用LLMでは得られない精度で分析を加速できます。プロフェッショナルのレビューや修正もそのまま学習に反映されるため、使えば使うほど精度が上がっていきます。

  • ナレッジベース蓄積された分析・SQL・解釈がAIの参照元になる
  • SQL生成・補完テーブル構造と過去のSQLを踏まえて提案
  • 学習ループプロフェッショナルの修正がエージェントの精度向上に直結する
AIがノートブックのコンテキストを踏まえてSQLを提案している状態

More Features

ノートブックを整理し、使いやすく

ノートブックを整理しながらチームでの分析を進めるための機能をまとめて提供

SQLブロック

プロフェッショナルのためのSQLエディタを内蔵

ノートブック内のSQLブロックは、補完、テーブル参照、SQL参照によるクエリの構造化、実行結果のチャート切り替えなど、本格的なSQL体験をエディタ内でそのまま提供します。

SQL IDEについて詳しく
SQLブロックの画面

バージョン管理

ドキュメントページ / グリッドページの変更をバージョンごとに追跡できます。Diff表示により、何が変わったのかを一目で確認できます。

アウトライン

ページの目次を自動生成します。長いドキュメントでも構造を把握しやすく、セクション間の移動がスムーズになります。

フォルダ管理

フォルダで階層管理し、全文検索でノートブックを横断して探せます。過去の分析もすぐに見つけられます。

様々なチームで活用できます

Example Use Cases

プロダクト

プロダクト改善の分析レポート

ファネルの落ち込みをSQLで確認し、チャートと考察を同じドキュメントページに残す。後から見返しても、どの仮説を検証し、どの数字を見て判断したかが追える。

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