接続未検証要お問い合わせデータ・分析

Codatum Agent × TROCCO

APIを利用できるプランの調整後、TROCCOのユーザー・転送ジョブ・データマート・ワークフローに接続します。

接続できる情報

接続できるデータ・操作

  • UserとTransfer Job設定を取得できます。
  • Data MartとWorkflow設定を確認できます。
  • API対応Planから対応する運用データを利用できます。

活用例

チーム別の活用例

01データ・分析チーム

転送ジョブとワークフロー設定をまとめる。

パイプライン・スキーマ・ユーザー行動を一つの流れで把握できます。
02プロダクト・グロースチーム

データマートの依存関係と運用情報を確認する。

施策や実験を評価し、利用を妨げる箇所を把握できます。
03データプラットフォーム責任者

データパイプライン調査のためにTROCCO設定を収集する。

運用リスクと改善の優先順位を共有できます。

Codatumでの活用

Codatumと組み合わせた活用

TROCCOの情報を取得するだけでなく、Notebookや他のデータと組み合わせて、分析から共有までつなげられます。

04

調査結果をNotebookにまとめる

コネクタから得た情報・調査メモ・SQLの結果・チャートをCodatum Notebookにまとめて残せます。

05

他の業務データと組み合わせて分析する

パイプライン・スキーマ・プロダクト分析データをCRM・請求・サポート・DWHの指標と組み合わせ、ユーザー行動と事業成果を一緒に分析できます。

06

根拠と次のアクションをチームへ共有する

Notebookをチームへ共有し、根拠・解釈・次のアクションを一つの場所で確認できる状態にします。

接続方法

接続方法

APIを利用できるTROCCO Planと必要最小限の権限を持つAPI Keyが必要です。

API

要お問い合わせ検証情報なし
認証方式
認証方式APIキー / アクセストークン
認証主体組織 / ワークスペース

FAQ

よくある質問

TROCCOコネクタを利用するにはどうすればよいですか?
API対応Planの利用調整が必要です。導入をご希望の場合はCodatumへお問い合わせください。
利用できるデータは何によって決まりますか?
接続するアカウント・プラン・付与するスコープ・提供元側の権限によって決まります。

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