接続検証済み業務・コラボレーション

Codatum Agent × Slack

Codatum AgentをSlackのメッセージ・Channel・File・User・Canvas・Listに接続します。

接続できる情報

接続できるデータ・操作

  • 公開チャンネルと許可された非公開の会話を横断してメッセージを検索できます。
  • チャンネル・スレッド・File・Canvas・List・ユーザー情報を確認できます。
  • 接続権限で許可されている場合、メッセージやリアクションを投稿できます。

活用例

チーム別の活用例

01プロジェクト・業務オペレーションチーム

複数チャンネルから顧客に関する過去の会話を調査する。

作業・会話・ファイル・進捗を一つの場所で把握できます。
02部門横断チーム

インシデント対応の時系列と意思決定を整理する。

ツールを横断した状況収集にかかる時間を減らします。
03チームリーダー

指定したチャンネルやスレッドから週次サマリを作成する。

分散した情報を意思決定と次のアクションにつなげます。

Codatumでの活用

Codatumと組み合わせた活用

Slackの情報を取得するだけでなく、Notebookや他のデータと組み合わせて、分析から共有までつなげられます。

04

調査結果をNotebookにまとめる

コネクタから得た情報・調査メモ・SQLの結果・チャートをCodatum Notebookにまとめて残せます。

05

他の業務データと組み合わせて分析する

作業・会話・ドキュメントの情報をプロダクト利用状況・売上・DWHデータと組み合わせ、進捗と事業への影響を一緒に分析できます。

06

根拠と次のアクションをチームへ共有する

Notebookをチームへ共有し、根拠・解釈・次のアクションを一つの場所で確認できる状態にします。

接続方法

接続方法

MCPでは個人OAuth、Direct APIでは組織のAPIトークンを利用します。

MCP

利用可能 接続検証済み
認証方式
認証方式OAuth
アプリ準備必要
認証主体個人ユーザー

API

利用可能 接続検証済み
認証方式
認証方式APIキー / アクセストークン
認証主体組織 / ワークスペース

FAQ

よくある質問

非公開チャンネルも読み取れますか?
認証したユーザーまたはインストールしたアプリに許可された会話だけ利用できます。
接続すると全メンバーが同じSlack情報へアクセスできますか?
個人OAuthは各ユーザーのSlack権限に従います。組織APIの認証情報はワークスペース単位で管理します。

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