チャットとチャネルを横断して議論の履歴を調査する。
作業・会話・ファイル・進捗を一つの場所で把握できます。接続できる情報
接続できるデータ・操作
- TeamsのChat・Channel・Messageを検索できます。
- Conversation・Participant・対応する共有Contentを確認できます。
- 権限で許可されている場合、対応するMessaging操作を利用できます。
活用例
チーム別の活用例
プロジェクトの更新と未完了のアクションをまとめる。
ツールを横断した状況収集にかかる時間を減らします。指定した会話からインシデント対応の情報を収集する。
分散した情報を意思決定と次のアクションにつなげます。Codatumでの活用
Codatumと組み合わせた活用
Microsoft Teamsの情報を取得するだけでなく、Notebookや他のデータと組み合わせて、分析から共有までつなげられます。
調査結果をNotebookにまとめる
コネクタから得た情報・調査メモ・SQLの結果・チャートをCodatum Notebookにまとめて残せます。
他の業務データと組み合わせて分析する
作業・会話・ドキュメントの情報をプロダクト利用状況・売上・DWHデータと組み合わせ、進捗と事業への影響を一緒に分析できます。
根拠と次のアクションをチームへ共有する
Notebookをチームへ共有し、根拠・解釈・次のアクションを一つの場所で確認できる状態にします。
接続方法
接続方法
Microsoft Agent 365 Remote MCP用のTenant管理設定・OAuth設定・必要なTeams権限が必要です。
MCP
接続準備中 接続未検証
- 認証方式
- 認証方式OAuthアプリ準備必要認証主体個人ユーザー
FAQ
よくある質問
- Microsoft Teamsコネクタを利用するにはどうすればよいですか?
- Tenant・OAuth設定が必要です。利用をご希望の場合はCodatumへお問い合わせください。
- 利用できるデータは何によって決まりますか?
- 接続するアカウント・プラン・付与するスコープ・提供元側の権限によって決まります。
