接続未検証 要お問い合わせ 業務・コラボレーション

Codatum Agent × Backlog

CodatumでAPI連携を検証後、Backlogのプロジェクト・課題・Wiki・ユーザーに接続します。

接続できるデータ・操作

  • BacklogのProject・Issue・Project Metadataを取得できます。
  • Wiki・Comment・User・Issue情報を確認できます。
  • 権限で許可されている場合、対応するIssue操作を利用できます。

チーム別の活用例

プロジェクト・業務オペレーションチーム

プロジェクトの進捗と未解決Issueをまとめる。

作業・会話・ファイル・進捗を一つの場所で把握できます。

部門横断チーム

関連するWikiページとIssue上の議論を検索する。

ツールを横断した状況収集にかかる時間を減らします。

チームリーダー

担当作業と期限超過Issueを確認する。

分散した情報を意思決定と次のアクションにつなげます。

Codatumと組み合わせた活用

Backlogの情報を取得するだけでなく、Notebookや他のデータと組み合わせて、分析から共有までつなげられます。

調査結果をNotebookにまとめる

コネクタから得た情報・調査メモ・SQLの結果・チャートをCodatum Notebookにまとめて残せます。

他の業務データと組み合わせて分析する

作業・会話・ドキュメントの情報をプロダクト利用状況・売上・DWHデータと組み合わせ、進捗と事業への影響を一緒に分析できます。

根拠と次のアクションをチームへ共有する

Notebookをチームへ共有し、根拠・解釈・次のアクションを一つの場所で確認できる状態にします。

接続方法

コネクタを有効化する前に、API認証情報の準備とCodatum側の接続検証が必要です。

API

要お問い合わせ検証情報なし
認証方式
認証方式APIキー / アクセストークン
認証範囲個人ユーザー

よくある質問

Q. Backlogコネクタを利用するにはどうすればよいですか?
A. CodatumでのAPI接続検証は完了していません。導入をご希望の場合はお問い合わせください。
Q. 利用できるデータは何によって決まりますか?
A. 接続するアカウント・プラン・付与するスコープ・提供元側の権限によって決まります。

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