接続検証済み営業・マーケティング

Codatum Agent × Attio

公式 remote MCP で Attio CRM のレコードに接続します。

接続できる情報

接続できるデータ・操作

  • AttioのPerson・Company・CRM Recordを検索できます。
  • RecordのAttribute・Relation・List・Activity情報を確認できます。
  • 権限で許可されている場合、対応するCRM Recordを作成・更新できます。

活用例

チーム別の活用例

01営業・マーケティングチーム

Sales Meeting前にAccount Briefを作成する。

キャンペーン・取引先・注文情報を揃えて顧客との会話を準備できます。
02カスタマーサクセス・サポートチーム

指定したCRM条件に一致するContactとCompanyを検索する。

関係履歴を把握し、必要な情報を揃えて問い合わせに対応できます。
03レベニュー・事業責任者

Agentの調査結果をCRM Recordへ反映する。

パイプライン・キャンペーン・商取引の成果を一つの視点で比較できます。

Codatumでの活用

Codatumと組み合わせた活用

Attioの情報を取得するだけでなく、Notebookや他のデータと組み合わせて、分析から共有までつなげられます。

04

調査結果をNotebookにまとめる

コネクタから得た情報・調査メモ・SQLの結果・チャートをCodatum Notebookにまとめて残せます。

05

他の業務データと組み合わせて分析する

CRM・キャンペーン・サポート・商取引データをプロダクト利用状況・請求・DWHデータと組み合わせ、顧客体験全体を分析できます。

06

根拠と次のアクションをチームへ共有する

Notebookをチームへ共有し、根拠・解釈・次のアクションを一つの場所で確認できる状態にします。

接続方法

接続方法

個人OAuthで接続します。利用できるAttio WorkspaceとRecordは認証したユーザーの権限に従います。

MCP

利用可能 接続検証済み
認証方式
認証方式OAuth
クライアント登録DCR
アプリ準備不要
認証主体個人ユーザー

FAQ

よくある質問

AttioのCustom Objectへアクセスできますか?
認証したWorkspace接続から利用できる対応RecordとAttributeを利用できます。
CRMデータを更新できますか?
対応する更新には、ユーザーの明示的な依頼と必要なAttio権限が必要です。

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