接続検証済み業務・コラボレーション

Codatum Agent × Atlassian

Atlassian Remote MCP で Jira の Issue や Confluence のナレッジベースに接続します。

接続できる情報

接続できるデータ・操作

  • JiraのIssue・プロジェクト・ボード・スプリント・ワークフロー状態を検索できます。
  • ConfluenceのSpace・Page・Label・ナレッジベースを確認できます。
  • 権限で許可されている場合、対応するJira・Confluenceのリソースを作成・更新できます。

活用例

チーム別の活用例

01プロジェクト・業務オペレーションチーム

プロジェクトに関する仕様・意思決定・関連Issueをまとめて調査する。

作業・会話・ファイル・進捗を一つの場所で把握できます。
02部門横断チーム

スプリントの進捗をまとめ、ブロックされている作業を特定する。

ツールを横断した状況収集にかかる時間を減らします。
03チームリーダー

Confluenceの決定事項を追跡可能なJira Issueにする。

分散した情報を意思決定と次のアクションにつなげます。

Codatumでの活用

Codatumと組み合わせた活用

Atlassianの情報を取得するだけでなく、Notebookや他のデータと組み合わせて、分析から共有までつなげられます。

04

調査結果をNotebookにまとめる

コネクタから得た情報・調査メモ・SQLの結果・チャートをCodatum Notebookにまとめて残せます。

05

他の業務データと組み合わせて分析する

作業・会話・ドキュメントの情報をプロダクト利用状況・売上・DWHデータと組み合わせ、進捗と事業への影響を一緒に分析できます。

06

根拠と次のアクションをチームへ共有する

Notebookをチームへ共有し、根拠・解釈・次のアクションを一つの場所で確認できる状態にします。

接続方法

接続方法

個人OAuthで接続します。利用できるJira SiteとConfluence Spaceは認証したAtlassianユーザーの権限に従います。

MCP

利用可能 接続検証済み
認証方式
認証方式OAuth
クライアント登録DCR
アプリ準備不要
認証主体個人ユーザー

FAQ

よくある質問

1つの接続でJiraとConfluenceの両方を利用できますか?
はい。Atlassian Remote MCPから、認証済みSiteと権限の範囲でJira・Confluenceの対応ツールを利用できます。
Jira Issueのステータスを変更できますか?
対応する状態変更には、ユーザーの明示的な依頼と必要なJira権限が必要です。

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