[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::routine-approval-modes-and-change-history:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2026-11-06T16:00+09:00:ja":20},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":14,"ogImageUrl":14,"createdAt":15,"updatedAt":16,"datePublished":17,"locale":18,"updateType":19},"3X8q0I6oursr0m8FOlxIJ3","ルーティンごとに承認モードを選べるようになりました","routine-approval-modes-and-change-history","ルーティンごとに承認モードを選び、定期実行での書き込みや削除をどこまで行うかを決められるようになりました。設定の変更履歴も確認できます。","\u003Cp>ルーティンごとに承認モードを選べるようになりました。定期実行で外部サービスへの書き込みや削除をどこまで行うかをルーティンごとに決められるので、ルーティンを安心して任せられます。あわせて、ルーティンの設定を誰がいつ変えたかを確認できる変更履歴も追加しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ルーティンの実行中は、操作の確認を待ちません。会話なら確認が必要になる操作は実行せず、Codatum Agentはその操作を除いて実行を続けます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ルーティンごとの承認モード\u003C\u002Fb>：ルーティンの編集画面の\u003Cb>承認モード\u003C\u002Fb>で、\u003Cb>手動\u003C\u002Fb>・\u003Cb>自動\u003C\u002Fb>・\u003Cb>すべて許可\u003C\u002Fb>から選びます。\u003Cb>自動\u003C\u002Fb>では、外部サービスへの書き込みと削除は\u003Cb>確認なしで実行する操作\u003C\u002Fb>にあるものだけを実行し、それ以外の操作は制限しません\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>拒否された操作を次回から許可\u003C\u002Fb>：実行で行わなかった操作は、実行履歴の\u003Cb>拒否された操作\u003C\u002Fb>に一覧で表示されます。\u003Cb>次回から許可\u003C\u002Fb>を押すと、\u003Cb>確認なしで実行する操作\u003C\u002Fb>に追加され、次の実行から行われます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>変更履歴で設定の変更を追う\u003C\u002Fb>：ルーティンの\u003Cb>変更履歴\u003C\u002Fb>タブで、名前・指示・スケジュール・AIプロファイル・承認の設定などを、いつ・誰が・どの方法（\u003Cb>画面で編集\u003C\u002Fb>・\u003Cb>会話から\u003C\u002Fb>・\u003Cb>実行で拒否された操作を許可\u003C\u002Fb> など）で変えたかを一覧できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>前回の保存との差分を確認\u003C\u002Fb>：変更履歴の行を選ぶと、前回の保存から変わった項目を比べて確認できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>エージェントコネクタで外部サービスに書き込むルーティンで、必要な操作だけを\u003Cb>確認なしで実行する操作\u003C\u002Fb>に入れ、それ以外の書き込みは行わないようにする\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>新しく作ったルーティンを\u003Cb>自動\u003C\u002Fb>で動かし、実行履歴に出た拒否された操作を確かめながら、必要なものだけを許可していく\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>複数人で管理しているルーティンの結果が変わったとき、変更履歴から直前に変わった指示やスケジュールを確認する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Froutines#approval\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">ルーティンの承認\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Froutines#results\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">実行結果の確認\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Froutines#change-history\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">変更履歴\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>ルーティンはオプション機能です。ご契約内容によってはご利用いただけません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>新しく作るルーティンの承認モードは\u003Cb>自動\u003C\u002Fb>です（チャットで作成した場合は、指定がなければそのセッションの承認モード）。既存のルーティンは\u003Cb>すべて許可\u003C\u002Fb>のままです。ルーティンではチャットの承認モードや\u003Cb>確認なしで実行する操作\u003C\u002Fb>は使わず、ルーティンごとの設定を使います。設定の変更は次の実行から反映されます。\u003Cb>次回から許可\u003C\u002Fb>を使えるのはルーティンの所有者です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>変更履歴は、ルーティンを閲覧できる人が見られます。停止・再開・共有の操作は記録されません。過去の内容に戻す機能はありません。\u003C\u002Fp>",[10],{"id":11,"name":12},"new_feature","New Feature","","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F6hvylFUMDLTlaJptVI6kPt\u002F782e58d1bc8859345bd52d3c8c8574fb\u002Fproduct-update-routine-approval-modes-and-change-history.png","2026-11-06T06:41:41.730Z","2026-11-06T07:00:16.172Z","2026-11-06T16:00+09:00","ja","standard_release",[21,35],{"id":22,"title":23,"slug":24,"description":25,"body":26,"tags":27,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":31,"ogImageUrl":31,"createdAt":32,"updatedAt":32,"datePublished":33,"locale":18,"updateType":34},"43MDvToE5X5RTZYXF909Xs","IPアクセス制御とワークスペースの多要素認証必須化を正式提供開始","ip-access-control-and-workspace-mfa-ga","ベータ版として提供してきた「IPアクセス制御」と「ワークスペースの多要素認証必須化」を正式版として提供開始しました。","\u003Cp>ベータ版で提供していた 「IPアクセス制御」 と 「ワークスペースの多要素認証必須化」 を正式版として提供開始しました。Codatumにアクセスできるネットワークと認証方法を、組織のセキュリティポリシーに合わせて統制できます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>IPアクセス制御\u003C\u002Fb>：Codatumの管理画面へのアクセスを、許可したIPアドレス（社内ネットワークやVPNなど）からに限定できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>多要素認証の必須化\u003C\u002Fb>：ワークスペースの全メンバーに多要素認証を必須にできます。認証方法は認証アプリ（Google Authenticator、Microsoft Authenticator）またはSMSから選べます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>※ 本機能はEnterpriseプランにてご利用可能です。\u003Cbr>※ パブリックリンクはIPアクセス制御の対象外です。\u003C\u002Fp>",[28],{"id":29,"name":30},"update-news","Update News","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4pYALLYrl5fU6g6oTWkA9q\u002F95ed7a72d41b52cedf58fde2f6a20bf0\u002FCleanShot_2025-03-23_at_21.09.56_2x.jpeg","2026-11-05T07:00:10.797Z","2026-11-05T16:00+09:00","major_release",{"id":36,"title":37,"slug":38,"description":39,"body":40,"tags":41,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":43,"ogImageUrl":43,"createdAt":44,"updatedAt":44,"datePublished":45,"locale":18,"updateType":34},"1SFS2vHvFsB746GfcmIctO","カスタムロールで権限を組み合わせたロールを作れるようになりました（ベータ）","custom-roles-beta","領域ごとに権限のレベルを選んで独自のワークスペースロールを作り、ユーザーやサービスアカウントに割り当てられるようになりました（ベータ）。","\u003Cp>ワークスペースロールを自分で作れるカスタムロールを、ベータとして公開しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ワークスペース・コネクション・ノートブックなどの領域ごとに権限のレベルを選び、組織の役割分担に合わせたロールをユーザーやサービスアカウントに割り当てられます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>これまでのワークスペースロールは、組み込みのロールから選ぶ形でした。カスタムロールでは、たとえば「エディタに一部の管理権限を足したロール」や「必要な領域の閲覧だけを持つロール」を作れます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>領域ごとに権限のレベルを選ぶ\u003C\u002Fb>：ワークスペース設定・メンバー・ワークスペースコネクション・ワークスペースノートブック・ワークフローなどの項目ごとに、\u003Cb>なし\u003C\u002Fb> か各レベル（\u003Cb>閲覧\u003C\u002Fb>・\u003Cb>実行\u003C\u002Fb>・\u003Cb>編集\u003C\u002Fb>・\u003Cb>公開\u003C\u002Fb> など）を選びます。レベルは上位が下位を含みます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ひな形から作成\u003C\u002Fb>：\u003Cb>ワークスペース設定\u003C\u002Fb> &gt; \u003Cb>ロール\u003C\u002Fb> の \u003Cb>ロールを作成\u003C\u002Fb> から、\u003Cb>空のロール\u003C\u002Fb> か \u003Cb>エディタをもとに作成\u003C\u002Fb> を選べます。作成済みのカスタムロールは \u003Cb>複製\u003C\u002Fb> して別のロールのもとにできます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>コネクションを1つずつ使わせる\u003C\u002Fb>：アクセスレベルが「ワークスペース」のコネクションにも、リソースロールを個別に付与できるようになりました。\u003Cb>ワークスペースコネクション\u003C\u002Fb> を \u003Cb>なし\u003C\u002Fb> にしたロールでも、使わせたいコネクションだけを使えるようにできます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ゲスト招待もロールで管理\u003C\u002Fb>：レポートからゲストを招待できるかどうかは、ロールの \u003Cb>ゲスト招待\u003C\u002Fb> の権限で決まります。組み込みのエディタからゲスト招待を外す設定も、\u003Cb>ロール\u003C\u002Fb> 画面のエディタの \u003Cb>権限\u003C\u002Fb> に移りました\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>データ基盤の担当者に、エディタの権限に加えてコネクションの作成と管理だけを任せる\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>経営層やほかの部署のメンバーに、必要なノートブックの閲覧だけを持つロールを割り当てる\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>部署ごとに使うデータウェアハウスが分かれているとき、ワークスペースのコネクションを部署ごとに分けて使わせる\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fworkspace\u002Faccess-and-security\u002Froles#custom-role\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">カスタムロール\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fworkspace\u002Faccess-and-security\u002Froles#permissions-connection\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">コネクションの権限\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fworkspace\u002Faccess-and-security\u002Froles#editor-guest-invite\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">エディタのゲスト招待の変更\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>カスタムロールはベータ版のオプション機能です。ご契約内容によってはご利用いただけません。仕様は予告なく変更される場合があります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ロールの作成・編集・削除はワークスペースオーナーのみが行えます。ワークスペースの削除やオーナーの付与、APIキーなど、ワークスペースオーナーのみの権限はカスタムロールに含められません。カスタムロールはゲストには割り当てられず、許可ドメインや招待リンクから参加するユーザーにも割り当てられません。カスタムロールを割り当てたユーザーは、権限の内容にかかわらずエディタ数として数えます。\u003C\u002Fp>",[42],{"id":11,"name":12},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F6qTGCKqaStct7a9h58qrMS\u002Fc65b21ecab3cc06ee1b0ceea6a7c0ac4\u002Fproduct-update-custom-roles-beta.png","2026-11-03T23:00:17.584Z","2026-11-04T08:00:00+09:00"]