[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::privacy-policy-updated-regarding-the-slack-app:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2026-10-08T00:00+09:00:ja":21},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":16,"ogImageUrl":16,"createdAt":17,"updatedAt":17,"datePublished":18,"locale":19,"updateType":20},"6jlT8VbPmk3tAaOdg0WeuU","Slackアプリに関するプライバシーポリシーの改定を行いました","privacy-policy-updated-regarding-the-slack-app","","\u003Cp>Codatumサービス内で提供しているAI機能をSlackと連携してご利用いただく際の、情報の取り扱いを明確化するため、プライバシーポリシーを改定いたしました。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>改定内容\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>「CodatumのSlackアプリで取得する情報について」 の項目を追加しました。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>今回の改定は、CodatumエージェントをSlackアプリと連携して利用する際に取得・利用する情報の取り扱いを明確化することを目的としたものです。\u003Cbr>なお、記載内容は、既存の 「AI機能の提供ポリシー」 と整合する内容となっています。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>適用開始日：2026年10月15日\u003C\u002Fb>\u003Cbr>※2026年10月15日より、改定後のプライバシーポリシーを適用いたします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>詳細はこちら：https:\u002F\u002Fcodatum.jp\u002Fprivacy\u003C\u002Fp>",[10,13],{"id":11,"name":12},"update-news","Update News",{"id":14,"name":15},"information","Information","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4A7oWedcg9ZEPZyJYvd88x\u002F100a805353ef977c417353c9f29776e3\u002Ff84abc5f-2da1-49e9-879a-9531b191eb9f.png","2026-10-08T01:58:29.253Z","2026-10-08T00:00+09:00","ja","major_release",[22,37],{"id":23,"title":24,"slug":25,"description":26,"body":27,"tags":28,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":32,"ogImageUrl":33,"createdAt":34,"updatedAt":34,"datePublished":35,"locale":19,"updateType":36},"74fvZKXIhrBx8fQhPqX36O","Codatum Agentからワークフローを作成・実行できるようになりました","codatum-agent-workflow-operations-and-http-request-step","Codatum Agentとの会話からワークフローの確認・作成・更新・実行ができるようになりました。外部サービスへリクエストを送るHTTP Requestステップ（ベータ）も公開しました。","\u003Cp>Codatum Agentとの会話から、ワークフローの確認・作成・更新・実行ができるようになりました。あわせて、ワークフローから外部サービスへHTTPリクエストを送るHTTP Requestステップを公開しました（ベータ）。\u003C\u002Fp>\u003Cp>「毎週月曜にKPIを集計してSlackに送る」といった定期実行のタスクを、Codatum Agentに依頼して組み立てられます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>会話からワークフローを操作\u003C\u002Fb>：ワークフローの一覧や定義、最近の実行結果を確認できます。作成・更新（有効化・停止を含む）・実行もCodatum Agentに依頼できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>承認カードで変更点を確認\u003C\u002Fb>：作成・更新・実行の前に、ステップの概要や変更前後の内容が承認カードに表示されます。外部に送信するステップには\u003Cb>外部に送信\u003C\u002Fb>と表示されます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>停止中で作成\u003C\u002Fb>：Codatum Agentが作成したワークフローは\u003Cb>停止中\u003C\u002Fb>の状態で作成され、有効化するまで定期実行されません\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>HTTP Requestステップ（ベータ）\u003C\u002Fb>：ワークフローから外部のWebhookやAPIにリクエストを送れます。メソッド（GET \u002F POST）、URL、ヘッダー、JSONのボディを設定でき、テンプレート変数でクエリ結果などを埋め込めます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>「毎朝前日の売上を集計してSlackに投稿するワークフローを作って」とCodatum Agentに依頼する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>既存のワークフローの実行結果をCodatum Agentに確認してもらい、失敗したステップの原因を調べる\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>集計結果をHTTP Requestステップで社内システムのWebhookに送り、ほかのツールと連携する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Foverview#workflow\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">ワークフローの操作\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fworkflow\u002Fsteps#http-request\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">HTTP Requestステップ\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fworkflow\u002Ftemplate-variables\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">テンプレート変数\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>Codatum Agentからの作成・更新・実行は、承認モードが\u003Cb>手動\u003C\u002Fb>または\u003Cb>自動\u003C\u002Fb>のときに承認カードで確認されます。Codatum Agentからの実行は実際の実行で、Slack・メール・HTTP Requestのステップは実際に送信されます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>HTTP Requestステップのヘッダーの値はワークフローに保存され、ワークフローを閲覧できるユーザーが確認できます。後続のステップで利用できるのはレスポンスのステータスコードのみです。\u003C\u002Fp>",[29],{"id":30,"name":31},"new_feature","New Feature","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F1yzPfVfrIHbyiZiuJukedO\u002F74e7e9a30827d7a5ba14632cffb55d63\u002Fproduct-update-agent-workflow-operations.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2s3pEZ1OCMF7pmf8ohug73\u002F7e218bbfa6fa4d424efde3f657541135\u002Fproduct-update-agent-workflow-operations-og.png","2026-10-06T23:00:26.880Z","2026-10-07T08:00:00+09:00","standard_release",{"id":38,"title":39,"slug":40,"description":41,"body":42,"tags":43,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":45,"ogImageUrl":46,"createdAt":47,"updatedAt":47,"datePublished":48,"locale":19,"updateType":20},"2FRLlpNPOknfwvO0MpSKTb","SlackからCodatum Agentを呼び出せるようになりました","codatum-agent-in-slack","SlackのチャンネルでのメンションやダイレクトメッセージでCodatum Agentにデータの集計・調査を依頼できるようになりました。進捗の確認や操作の承認もSlack上で行えます。","\u003Cp>SlackからCodatum Agentを呼び出せるようになりました。Slackのチャンネルでメンションするか、ダイレクトメッセージを送るだけで、データの集計や調査を依頼できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>Codatumの画面を開かなくても、普段の会話の流れのまま、データにもとづいて答えを得られます。ワークスペースのSlack連携の設定で有効にすると利用できます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>メンションやDMで依頼\u003C\u002Fb>：チャンネルではCodatum Agentをメンションして依頼します。ダイレクトメッセージでは、そのまま話しかけるだけで依頼できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>スレッドの文脈を理解\u003C\u002Fb>：チャンネルのスレッドでメンションすると、それまでのスレッドのやり取りを踏まえて回答します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>進捗をSlack上で確認\u003C\u002Fb>：依頼を受け付けるとリアクションが付き、データの検索やSQLの実行といった進捗がスレッドに表示されます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>Slack上で承認\u003C\u002Fb>：確認が必要な操作では、スレッドに表示されるボタンから\u003Cb>拒否\u003C\u002Fb>、\u003Cb>1度だけ許可\u003C\u002Fb>、\u003Cb>常に許可\u003C\u002Fb>を選べます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>結果を見やすく表示\u003C\u002Fb>：集計結果は表で返します。グラフなどの可視化が必要な場合は、Canvasを作成してスレッドに添付します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>会議中に気になった数字を、チャンネルでCodatum Agentに聞いてその場で確認する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>問い合わせや障害のスレッドで、関連するデータの調査をCodatum Agentに依頼する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>外出先からダイレクトメッセージで、前日の売上や主要KPIを確認する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Foverview#slack\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">Slack連携\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Foverview#operation-modes\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">承認モード\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>ワークスペース設定の\u003Cb>Slack連携\u003C\u002Fb>で\u003Cb>Slackを接続\u003C\u002Fb>し、\u003Cb>SlackからのCodatum Agentの起動を許可する\u003C\u002Fb>をオンにしてください。設定には外部連携を変更する権限が必要です。通知用にすでにSlackを接続している場合は、\u003Cb>権限を更新\u003C\u002Fb>してから有効にします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>各ユーザーは、SlackでCodatumアプリのホームを開いてアカウントを連携し、使用するAIプロファイルと承認モードを選びます。Codatum Agentは、連携したアカウントの権限で動作します。Codatum Agentが利用できるワークスペースでお使いいただけます。ご契約内容により利用できない場合があります。\u003C\u002Fp>",[44],{"id":30,"name":31},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F6S3pZMaj21x1f4n8L12QL2\u002F9195edb07b806d7f75e2819250906ca0\u002Fproduct-update-codatum-agent-in-slack.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F356sfjVmSRo6kVFXEzhWRJ\u002F45114b645998d86f6f297c0b74b86b72\u002Fproduct-update-codatum-agent-in-slack-og.png","2026-10-04T23:00:21.068Z","2026-10-05T08:00:00+09:00"]