[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdates-ja:page3:ja":3},{"entries":4,"maxPage":134},[5,22,36,48,66,78,90,102,113,123],{"id":6,"title":7,"slug":8,"description":9,"body":10,"tags":11,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":16,"ogImageUrl":17,"createdAt":18,"updatedAt":18,"datePublished":19,"locale":20,"updateType":21},"4CNLm1wjGZjfYxZNHIvdY1","Codatum Agentが保存済みクエリの検索・作成・編集に対応","agent-saved-queries-page-context-improvements","Codatum Agentが保存済みクエリの検索・参照・作成・編集に対応し、表示中のクエリを踏まえて分析やSQL修正を支援できるようになりました。","\u003Cp>Codatum Agentが、保存済みクエリの検索・参照・作成・編集に対応しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>既存の保存済みクエリを探してSQLやカラム情報を確認したり、分析中に作成したSQLを新しいクエリとして保存したりできます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>保存済みクエリの詳細ページでは、表示中のクエリをCodatum Agentが自動的に認識するため、SQLやコネクションを毎回説明する必要がありません。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>保存済みクエリを検索：\u003C\u002Fb>名前や内容に関連する保存済みクエリを探し、分析に利用できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>SQLやカラム情報を参照：\u003C\u002Fb>保存済みクエリのSQL、コネクション、説明、カラム情報などを取得し、内容の説明や追加分析に活用できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>新しい保存済みクエリを作成：\u003C\u002Fb>Codatum Agentが作成・検証したSQLを、名前や説明、保存先を指定して新しい保存済みクエリとして保存できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>既存の保存済みクエリを編集\u003C\u002Fb>：必要な権限がある場合、表示中ではない保存済みクエリのSQL、名前、説明、カラム情報を直接更新できます。詳細ページでは、Codatum AgentはエディタのSQLだけを更新します。内容を確認してユーザーが保存してください\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>表示中のクエリを自動的にコンテキストとして利用：\u003C\u002Fb>保存済みクエリの詳細ページでCodatum Agentを開くと、現在のSQLやコネクション、カラム情報を踏まえて回答します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>@で保存済みクエリを指定：\u003C\u002Fb>Codatum Agentの入力欄から、参照させたい保存済みクエリを明示的に選択できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>月次売上に使っている保存済みクエリを探し、\u003C\u002Fb>計算方法を説明してもらう\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>表示中のクエリのSQLを地域別集計に修正し、内容を確認して保存する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>分析で作成したSQLを、\u003C\u002Fb>説明とカラム情報を付けて保存する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>既存のSQLを検証し、\u003C\u002Fb>問題がなければ更新する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fai-agent\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">Codatum Agent\u003C\u002Fa>、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fdata-exploration\u002Fquery\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">保存済みクエリ\u003C\u002Fa>、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Faccess-control\u002Faccess-control-for-resources\u002Faccess-control-for-connection\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">コネクションの権限\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>保存済みクエリの閲覧・検索には、紐づくコネクションの読み取り権限が必要です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>作成・更新には、対象コネクションでSQLを実行できる権限が必要です。読み取り専用のページでは、Codatum Agentも編集操作を行いません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>保存済みクエリを作成・更新する際は、Codatum Agentが提示したSQLと実行結果を確認してください。実行や検証を行う場合も、利用者のコネクション権限とAIプロファイルのツール権限が適用されます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>保存後は、保存済みクエリが属するコネクションを変更できません。\u003C\u002Fp>",[12],{"id":13,"name":14},"improvement","Improvements","","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F42ceeCMNmR5Egumnrkv2Sl\u002F0eaf5dcf8ddf667c4acdbb4e641c132b\u002Fproduct-update-saved-query-agent-reviewed.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4WTZLfhC2NPyrZGcO3CSn3\u002F4f10034a7b9dc4e5df5bf3e42f81d222\u002Fproduct-update-saved-query-agent-reviewed-og.png","2026-09-04T02:00:05.876Z","2026-09-04T11:00:00+09:00","ja","standard_release",{"id":23,"title":24,"slug":25,"description":26,"body":27,"tags":28,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":32,"ogImageUrl":33,"createdAt":34,"updatedAt":34,"datePublished":35,"locale":20,"updateType":21},"6T3ZDUBinD7GPvymBxnZcb","パーソナルアクセストークンの管理機能を追加","personal-access-token-management-and-permission-boundaries","Codatum CLIで利用するパーソナルアクセストークンを管理し、権限境界によってアクセス範囲を制限できるようになりました。","\u003Cp>Codatum CLIからCodatumを操作するための認証情報として、パーソナルアクセストークン（PAT）を発行・管理できるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ワークスペースオーナーは、ワークスペース内で発行されたPATの一覧と権限を確認し、一時停止・再開・失効できます。トークン名や権限境界の編集は発行者本人が行います。\u003C\u002Fp>\u003Cp>PATはデフォルトで発行者の権限を引き継ぎます。権限境界を設定すると、発行者が持つ権限の範囲内から、PATでアクセスできるリソースをさらに絞り込めます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>名前と有効期限を指定してPATを発行できます。有効期限は最大365日で、平文のトークンが表示されるのは発行直後の一度だけです。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>トークン名、有効期限、最終使用時刻、権限の制限、ステータスを一覧で確認できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>PATを一時停止・再開・失効できます。失効したPATは再度有効にはできません。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>ワークスペースオーナーは、ワークスペース内で発行されたPATを管理できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>コネクション、個別のノートブック、フォルダ直下のノートブック、タグ種別について、操作ごとに許可または拒否を設定できます。権限境界は発行者自身の権限を上限としてアクセス範囲を絞り込み、新しい権限を追加するものではありません。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>PATの作成や更新、一時停止、再開、失効などの変更履歴を監査ログで確認できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>活用例\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>開発用のPATに、作業対象となるコネクションやノートブックだけを許可する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>一時的に利用しないPATを停止し、必要になったタイミングで再開する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>認証情報の漏えいが疑われる場合に、対象のPATを直ちに失効する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>PAT管理機能はベータです。ワークスペースポリシーでCodatum CLIの利用が禁止されている場合、PATは発行・利用できません。ワークスペースゲストはPATを利用できません。\u003C\u002Fp>",[29],{"id":30,"name":31},"new_feature","New Feature","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2PMk6PrznUkafjrtJ1QorZ\u002F99e264548304a25aaf1ab4d88efca775\u002Fproduct-update-pat-permission-boundary-faithful.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F38RRanxXa1Jw2oMtKklLOM\u002F5a9b9eeacf3bcda26c47021ed0c0e4b2\u002Fproduct-update-pat-permission-boundary-faithful-reviewed-og.png","2026-09-02T02:00:19.666Z","2026-09-02T11:00:00+09:00",{"id":37,"title":38,"slug":39,"description":40,"body":41,"tags":42,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":44,"ogImageUrl":45,"createdAt":46,"updatedAt":46,"datePublished":47,"locale":20,"updateType":21},"6eULAfODDyeuHbmaP2w3I4","過去バージョンで現在のノートブックを上書き","restore-notebooks-from-previous-versions","従来の「バージョンから新規作成」に加え、自動・手動・公開版・AI編集の内容で現在のノートブックを上書きできるようになりました。","\u003Cp>過去バージョンの内容で、現在のノートブックを直接上書きできるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>従来の「バージョンから新規作成」はそのまま利用できます。今回、「このバージョンに戻す」を追加し、自動・手動・公開版・AI編集から選んだ内容を現在のノートブックへ反映できるようにしました。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>自動・手動・公開版・AI編集から、用途に応じた復元元を選択できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>「このバージョンに戻す」は現在の編集内容を上書きします。復元直前の状態は新しいバージョンとして保存されず、開いている他のユーザーにも再読み込みが発生します。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>「バージョンから新規作成」は元のノートブックを変更せず、保存先のフォルダと名前を指定して別のノートブックを作成します。どちらの操作にも元のノートブックの編集権限が必要です。新規作成はノートブック数の上限に達している場合は利用できません。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>「現在のノートブックと比較」から、選択したバージョンとの変更点を確認できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>活用例\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>誤って変更したノートブックを、正常だった時点の状態へ戻す。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>現在のノートブックを残したまま、過去の状態を別のノートブックとして再利用する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>公開時点の内容をもとに、新しいノートブックを作成する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>\u003C\u002Fp>",[43],{"id":30,"name":31},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F5e8J9xXMRS9WituqTDEgl1\u002F5170d0308f1f4cf898e71b87183cc526\u002Fproduct-update-notebook-version-restore-zoom.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2ACHkRuLXNABrSEQTz75G9\u002F90098f139fd89fab67a7780dfcc29a30\u002Fproduct-update-notebook-version-restore-reviewed-og.png","2026-08-28T02:00:07.518Z","2026-08-28T11:00:00+09:00",{"id":49,"title":50,"slug":51,"description":52,"body":53,"tags":54,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":61,"ogImageUrl":61,"createdAt":62,"updatedAt":63,"datePublished":64,"locale":20,"updateType":65},"5RDV2eyHuMxVfWdjqPWfvV","「AI機能の提供ポリシー」を制定しました","title-weve-established-our-ai-feature-provision-policy","Codatumサービス内でご提供しているAI機能のご利用にあたっての基本方針を明確化するため、「AI機能の提供ポリシー」を新たに制定いたしました。","\u003Cp>Codatumサービス内でご提供しているAI機能のご利用にあたっての基本方針を明確化するため、「AI機能の提供ポリシー」を新たに制定いたしました。\u003Cbr> 本ポリシーは、Codatum利用規約に追加して、AI機能のご利用における当社とお客様の間の権利・責任、外部AIサービスの利用、データの取扱い、免責事項等を定めるものです。\u003C\u002Fp>\u003Cp>適用開始日：2026年10月1日\u003Cbr> ※適用開始日以降も本機能をご利用いただいた場合、本ポリシーの内容にご同意いただいたものとみなします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>詳細はこちら：https:\u002F\u002Fcodatum.jp\u002Fai-policy\u003C\u002Fp>\u003Cp>※本件は該当のお客様には別途メール・Slackでもご案内しております。\u003C\u002Fp>",[55,58],{"id":56,"name":57},"update-news","Update News",{"id":59,"name":60},"information","Information","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F1eLlY0nz3dvZSPxu3Ik22j\u002F1fd29692a395a033ad466a40975258b4\u002Fb84c0bf9-07d3-45db-a6df-efbdf53d106c.png","2026-08-27T00:21:30.624Z","2026-08-27T00:25:56.229Z","2026-08-27T00:00+09:00","major_release",{"id":67,"title":68,"slug":69,"description":70,"body":71,"tags":72,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":74,"ogImageUrl":75,"createdAt":76,"updatedAt":76,"datePublished":77,"locale":20,"updateType":21},"1GkQST6LroBm4TEXmi3LOn","Codatum Agentを外部ツールと連携できるエージェントコネクタを追加","agent-connectors-mcp-integration","Agent ConnectorのカタログからMCP・API連携を探し、認証方式や提供状態を確認しながらCodatum Agentへ接続できるようになりました。","\u003Cp>Codatum Agentから外部サービスのツールやAPIを利用できる「Agent Connector」を追加しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ワークスペース設定のカタログから接続先を探し、認証方式や必要な準備を確認して追加できます。Codatum上のデータと、日々利用している外部サービスの情報を組み合わせた調査や分析を進めやすくなります。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>カタログからコネクタを検索：\u003C\u002Fb>キーワード、カテゴリ、市場、認証範囲、コネクタ種別、提供状態で絞り込めます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>接続要件を事前に確認：\u003C\u002Fb>MCPまたはAPIの種別、個人または組織の認証範囲、必要な認証情報、接続前の準備を詳細画面で確認できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>セルフサービスで追加：セルフサービスで利用でき、詳細画面に「コネクタを追加」が表示されるコネクタを追加できます。「接続検証中」または「要お問い合わせ」のコネクタは現時点では追加できません。カタログにない接続先は、MCP URLまたはAPIを指定してカスタムコネクタとして作成できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>認証範囲を選択：\u003C\u002Fb>個人OAuth、組織で共有するAPI key、個人認証のAPIなど、接続先に応じた認証方式を利用できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>AIプロファイルごとに制御：\u003C\u002Fb>コネクタアクセスをオフ、選択したコネクタのみ許可、すべて許可から設定できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>実行前に承認：通常のチャットでは、MCPツールとConnector HTTPリクエストは既定で実行前の承認が必要です。ユーザー設定で自動承認を有効にできます。固定AIプロファイルを使用するレポートセッションでは、個別の承認画面を表示せず自動実行します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>提供状態を確認：カタログでは接続検証済み、接続検証中、要お問い合わせを区別して表示します。要お問い合わせは利用希望の受付であり、提供を保証するものではありません\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>活用例\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>障害調査：\u003C\u002Fb>DatadogやSentryの情報とCodatum上のデータを組み合わせ、影響や傾向を調査します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>開発状況の分析：\u003C\u002Fb>GitHubやGitLabのIssue、Pull Request、Merge Requestを参照します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ドキュメントの参照：\u003C\u002Fb>Notion、Box、Dropboxなどの情報を分析やレポート作成のコンテキストとして利用します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>業務データとの連携：\u003C\u002Fb>Salesforce、HubSpot、Shopify、freeeなどの情報をCodatum上の分析と組み合わせます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>関連ドキュメント\u003C\u002Fh2>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fagent-connector\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">エージェントコネクタ\u003C\u002Fa>、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fai-profile\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">AIプロファイル\u003C\u002Fa>、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fai-agent\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">Codatum Agent\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>利用条件\u003C\u002Fh2>\u003Cp>Agent Connectorは、Codatum Agentが利用できるワークスペースでお使いいただけます。ご契約内容により利用できない場合があります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>利用できるコネクタと認証方式は、Agent Connectorのカタログで確認できます。\u003C\u002Fp>",[73],{"id":30,"name":31},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F1zECMu68nonmssJIZQiPV1\u002Ff2eaeeca671b3ef02a76d78a60e96017\u002Fproduct-update-agent-connectors-100-plus.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4g5gLksQqjV3CFsIjU9cQl\u002Fd0dfe92f1954c5c3ed87d14bfa909098\u002Fproduct-update-agent-connectors-100-plus-og.png","2026-08-26T02:00:04.491Z","2026-08-26T11:00:00+09:00",{"id":79,"title":80,"slug":81,"description":82,"body":83,"tags":84,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":86,"ogImageUrl":87,"createdAt":88,"updatedAt":88,"datePublished":89,"locale":20,"updateType":65},"1KgALHUVZsSs9My6DQ8aED","クロスフィルタ機能を正式提供","cross-filter-is-now-generally-available","チャートやテーブル間で絞り込み操作を連動できるクロスフィルタ機能の正式提供を開始しました。","\u003Cp>ベータ版として提供していた「クロスフィルタ」機能の正式提供を開始しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>グリッドページ上のチャートやクエリ実行結果に同じキーを設定し、凡例・軸・フレームなどの絞り込み状態を連動できます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>凡例をクリックした際の選択・解除や、マウスオーバー時のハイライトを同期できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>軸上で選択した表示範囲を複数のチャートへ反映できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>タイムライン形式のフレームで、表示対象を同期できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>チャートの凡例・軸・フレームの状態を、クエリ実行結果やテーブルチャートのデータフィルタへ反映できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>同じキーを設定すると、X軸とY軸、凡例とカテゴリ軸、凡例とタイムライン形式のフレームを連動できます。凡例とフレームは、凡例を1項目だけ選択した場合に連動します。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>活用例\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>地域別の売上を選択し、売上推移や商品別構成、明細テーブルをまとめて絞り込む。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>日付軸で期間を範囲選択し、複数のチャートとクエリ実行結果を同じ期間に切り替える。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>タイムラインのフレームを切り替え、複数のチャートで同じ時点のデータを比較する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>絞り込みはブラウザに読み込まれたデータのみを対象とし、SQLは再実行されません。凡例・軸・フレームからクエリ実行結果やテーブルチャートへのデータフィルタは一方向で、テーブルからチャートへは反映されません。\u003C\u002Fp>",[85],{"id":30,"name":31},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002FxLd2MipGtqsSILtEe4aRt\u002Fc238423ee91d1705e80ff7976bba2e29\u002Fproduct-update-cross-filter-reviewed.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F6uTd4H2LyNMpcLIDEcsEH6\u002F51e90dc9b950b78ccafeff3e50749f96\u002Fproduct-update-cross-filter-reviewed-og.png","2026-08-24T02:00:09.825Z","2026-08-24T11:00:00+09:00",{"id":91,"title":92,"slug":93,"description":15,"body":94,"tags":95,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":97,"ogImageUrl":98,"createdAt":99,"updatedAt":100,"datePublished":101,"locale":20,"updateType":21},"1vVyWDV9hrx1FWBSw4YIrC","AIエージェントと協働するコマンドラインツール『Codatum CLI』ベータ版提供開始","codatum-cli-a-command-line-tool-for-collaborating-with-ai-agents-now-available-in-beta","\u003Cp>Codatumの機能をローカル環境から、AIエージェントと共同で操作できる「Codatum CLI」のベータ版を提供開始しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ノートブックの取得・編集・実行・反映から、SQLの実行、データソースの検索まで、ブラウザを開かなくてもコマンドラインだけで一通り完結できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ノートブックはマークダウン形式(\u003Ccode class=\"hljs\">.cnb.md\u003C\u002Fcode>)のプレーンテキストファイルとして取得できるため、使い慣れたエディタで編集し、Gitでバージョン管理し、Pull Requestでレビューする——そんな「BI as Code」のワークフローが可能になります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>これまでブラウザでの操作に限られていた分析作業も、ターミナルとエディタだけで完結できるようになります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ノートブックをテキストファイルとして編集\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook clone\u003C\u002Fcode> でノートブックをローカルに取得し、\u003Ccode class=\"hljs\">push\u003C\u002Fcode> \u002F \u003Ccode class=\"hljs\">pull\u003C\u002Fcode> でサーバと同期できます。差分は \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook diff\u003C\u002Fcode> でいつでも確認可能です。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>SQLの実行・検証\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm \u003Cspan class=\"hljs-keyword\">sql\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fcode> でコネクションに対してSQLを直接実行できるほか、\u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook validate\u003C\u002Fcode> \u002F \u003Ccode class=\"hljs\">\u003Cspan class=\"hljs-built_in\">format\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fcode> でノートブック内のSQLやスキーマの妥当性を事前にチェックできます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>データソースの検索\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm connection list\u003C\u002Fcode> でコネクション一覧を、\u003Ccode class=\"hljs\">cdm catalog \u003Cspan class=\"hljs-keyword\">search\u003C\u002Fspan>\u003Cspan class=\"hljs-operator\">-\u003C\u002Fspan>tables\u003C\u002Fcode> でテーブル・カラム情報を検索でき、GUIを開かずに利用可能なデータを把握できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ブラウザとのライブ同期プレビュー\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook preview\u003C\u002Fcode> でローカルファイルとブラウザを双方向同期し、実行結果やチャートを見ながらインタラクティブに編集できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>CI\u002FCDとの連携\u003C\u002Fb>: 同じCLIコマンドをCI上でも実行できるため、マージ前の検証やレンダリングチェックをパイプラインに組み込めます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>AIエージェントとの連携を前提に設計\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm doc\u003C\u002Fcode> からCodatumの仕様をエージェントが直接参照できるため、スキーマの思い込みによる誤ったSQL生成を防ぎながら、Cursor・Claude Codeなどのエージェントにノートブック編集を任せられます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>\u003Cb>ユースケース\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>対話でダッシュボードを作成\u003C\u002Fb>\u003Cbr>「このデータでダッシュボードを作りたい」と伝えるだけで、Claude Codeがテーブルを調べてSQLを組み立て、チャートに仕上げていきます。ブラウザのプレビューを見ながら「ここを直して」と伝え返すだけで、ダッシュボードが形になっていきます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>定型作業をテンプレート化\u003C\u002Fb>\u003Cbr>一度テンプレートを作っておけば、以降は同じ定型プロンプトを渡すだけで、データの更新から考察の記入、サーバへの反映までを一気に任せられます。毎週・毎月のレポート作成が、プロンプト1つで完結します。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>GitHubで管理\u003C\u002Fb>\u003Cbr>ノートブックをGitHubで管理し、変更をPull Requestでレビューしてからmainにマージするだけで、Codatumに自動反映できます。複数人での運用でも、誰が何を変えたかを追いながら安全にダッシュボードを育てられます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Cp>インストール方法や各コマンドの詳細は\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fcli-docs.codatum.com\u002Fguide\u002Fgetting-started\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">サポートドキュメント\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>サービスサイトはこちらからご覧いただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのデータ分析のお力になれましたら幸いです！\u003C\u002Fp>\u003Cp>ぜひ、ご利用いただき、機能についてのご意見やご要望をぜひお聞かせいただけますと幸いです。\u003C\u002Fp>",[96],{"id":30,"name":31},"https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2rIPfkD2KWg1kEUqSsppEs\u002F311957446ff0c787bc321f6d380711f0\u002Fcli_short2_full.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4Atj1jrQQFIrs164vRx9QJ\u002F67fb5240b8fa7790135db884cbde3c26\u002Fog_update.png","2026-08-04T11:00:10.553Z","2026-08-22T00:59:19.919Z","2026-08-04T00:00+09:00",{"id":103,"title":104,"slug":105,"description":15,"body":106,"tags":107,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":109,"ogImageUrl":109,"createdAt":110,"updatedAt":111,"datePublished":112,"locale":20,"updateType":21},"4iCBwduEb173bCFBKuRAXN","AI利用状況の確認機能を追加","agent-usage-page-added","\u003Cp>ワークスペース設定に「エージェント利用状況」ページが追加されました。オーナー権限を持つユーザーが、ワークスペース内でのAIエージェントの利用状況を確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>セッション数・アクティブユーザー数・ターン数・総トークン数のサマリーや期間別の推移、AIプロファイル別・メンバー別の利用内訳を確認できるほか、メンバーやレポート、AIプロファイル、起動元、ステータスなどでの絞り込みも可能です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>さらに、AIプロファイルごとに「会話メッセージの内容をログに保存」を有効にしておくと、該当セッションについてはターンごとのメッセージ内容やツール呼び出しの詳細まで確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※この設定はデフォルトではオフになっており、有効にしない限りメッセージ内容は表示されません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>活用シーン\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>ワークスペース全体でAIエージェントがどのように使われているかを可視化できるため、利用状況の把握や想定外のコスト増加の早期発見、必要に応じたセッション内容の確認によるトラブルシューティングやガバナンス強化にお役立ていただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのAI活用状況の把握のお力になれましたら幸いです！\u003Cbr>機能についてのご意見やご要望がございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。\u003C\u002Fp>",[108],{"id":30,"name":31},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F76LuUL2QBLAXIqBsOtJJOh\u002F5b76c32978ac85b3453540decc39c2b5\u002Fcf7b6ad9-e34f-463b-8254-6eed2c16ebb5.png","2026-07-30T23:00:09.363Z","2026-08-22T00:59:21.068Z","2026-07-31T00:00+09:00",{"id":114,"title":115,"slug":116,"description":15,"body":117,"tags":118,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":119,"ogImageUrl":119,"createdAt":120,"updatedAt":121,"datePublished":122,"locale":20,"updateType":21},"4kEJ85Q0oSfA1tzd7Xtk0P","ワークスペースポリシー機能の追加","workspace-policy-feature-added","\u003Cp>ワークスペース設定に「ワークスペースポリシー」ページが追加されました。オーナー権限を持つユーザーが、ワークスペース全体に適用されるポリシーをトグルで管理できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>今回追加されたポリシーは「\u003Cb>エディタによるレポートへのゲスト招待を禁止\u003C\u002Fb>」です。このポリシーを有効にすると、エディタ権限のメンバーはレポートへのゲスト招待ができなくなり、外部共有の権限をオーナーに集約できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>活用シーン\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>社内の機密データを含むレポートが、エディタ権限を持つメンバーによって意図せず外部へ共有されるリスクを防ぐことができます。外部共有の権限をオーナーに集約することで、データガバナンスポリシーの徹底や、コンプライアンス要件への対応がしやすくなります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>ワークスペースポリシー機能はエンタープライズプラン限定\u003C\u002Fb>です。ご利用をご希望の場合はお問い合わせください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのデータ管理・セキュリティ強化のお力になれましたら幸いです！\u003Cbr>機能についてのご意見やご要望がございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。\u003C\u002Fp>",[],"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4SamJcJYadviuHduVj0xiV\u002F983456fd54438f547e0e1381e85b72b8\u002FFrame_1.png","2026-06-01T00:00:05.621Z","2026-08-22T00:59:16.945Z","2026-05-29T00:00+09:00",{"id":124,"title":125,"slug":126,"description":15,"body":127,"tags":128,"coverUrl":15,"coverMediaUrl":130,"ogImageUrl":130,"createdAt":131,"updatedAt":132,"datePublished":133,"locale":20,"updateType":21},"2X28xRwdM2Khgfeq7mLFiz","エージェントコンテキストファイルの機能を変更","agent-context-file-enhancements","\u003Cp>エージェントのコンテキスト設定が、より柔軟に使えるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>主な変更点\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>個別のNotebook内に \u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode> という名前のページを作ることで、そのNotebook専用のコンテキストページとして活用できます。SQLブロックを追加することで、指標の定義や算出ロジックをAgentに伝えることも可能です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>AIプロファイルに特定のNotebookやフォルダを紐付けられるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>AIプロファイルにコンテキストとして「ワークスペースまたはチームスペース内の\u003Cb>ノートブック・フォルダ\u003C\u002Fb>」を追加できるようになりました\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>チームスペースへのアクセス権限を管理することで、\u003Cb>コンテキストへのアクセス権（編集者・閲覧者）を制限\u003C\u002Fb>することが可能です\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>また、ワークスペース配下の \u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode> フォルダの仕様を変更しました。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>ワークスペース配下の\u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode>フォルダを廃止し、自動的には読み込まれないように変更しました\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>既存のワークスペース配下の\u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode>フォルダは、既存のAIプロファイルに紐づくように自動適用済みです\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>チームスペース・プライベートスペース配下の\u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode>フォルダについては変更ありません\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>なお、ワークフロー実行時にはAIプロファイルのコンテキストは読み込まれません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>設定方法など詳細は\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fai-agent#jentokontekisutofairu\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">サポートドキュメント\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのデータ分析のお力になれましたら幸いです！\u003Cbr>機能についてのご意見やご要望がございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。\u003C\u002Fp>",[129],{"id":13,"name":14},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F66Gy5uVq36XRGTCUErlD23\u002Fa9d14e16d3eaf1d359b7f474c6486143\u002F%C3%A7__%C3%A9____1_.png","2026-05-25T23:30:04.954Z","2026-08-22T00:59:15.797Z","2026-05-26T00:00+09:00",8]