[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::mobile-layout-preview-now-available:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2025-04-08T18:00+09:00:ja":19},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":14,"ogImageUrl":15,"createdAt":16,"updatedAt":16,"datePublished":17,"locale":18},"2zh9TJnK3DvvUxqPo0Rmxx","モバイルレイアウトでの表示確認ができる様になりました","mobile-layout-preview-now-available","Codatumの新機能「Mobile Layout Preview」で、GridPageのモバイル表示を事前に確認できるようになりました。スマートフォンでの見え方を簡単にチェックし、最適なユーザー体験を提供しましょう。","\u003Cp>CodatumのGridPageは、画面サイズに応じて自動的にレイアウトを最適化する\u003Cb>レスポンシブデザイン\u003C\u002Fb>に対応しています。画面幅が\u003Cb>600px以下\u003C\u002Fb>になると、コンポーネントが自動的に縦積みのモバイルレイアウトに切り替わります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>この機能は以下のすべての表示形式で利用できます：\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>Notebook\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>Public link\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>Report\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>Signed embed\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>モバイルレイアウトでのコンポーネントの表示順序はGridの構成に基づいて自動的に決定されるため、個別に設定する必要はありません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>今回のアップデートでは、このモバイルレイアウトでの\u003Cb>表示順序\u003C\u002Fb>や\u003Cb>表示のされ方\u003C\u002Fb>を事前に簡単に確認できるようになりました。これにより、ユーザーはモバイルデバイスでの見え方を確認し、最適な体験を提供することができます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>利用方法\u003C\u002Fh2>\u003Col>\u003Cli>\u003Cp>各GridPageを開く\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>右上の\u003Cb>3点リーダーボタン\u003C\u002Fb>をクリック\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>Mobile Layout\u003C\u002Fb>を選択\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>以下のオプションから選択： \u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>Preview\u003C\u002Fb>: モバイルレイアウトでのプレビューを表示\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>Order index\u003C\u002Fb>: コンポーネントの縦積み順序を確認\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Fol>\u003Ch2>活用シーン\u003C\u002Fh2>\u003Cp>SlackやメールなどでGridPageを共有した場合、受信者がモバイルブラウザで閲覧するケースが多くあります。この新機能を使えば、モバイル環境での表示崩れや意図しない順序などの問題を事前に確認し、改善することができます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>今後の展開\u003C\u002Fh2>\u003Cp>Codatumでは、モバイルでの体験を向上させるためのアップデートを今後も継続的に行っていきます。ユーザーの皆様からのフィードバックをお待ちしております！\u003C\u002Fp>",[10],{"id":11,"name":12},"new_feature","New Feature","","https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002FtnzL87AL3BUdRnRDKSF6h\u002F7d18255e93d15332fa54677f2d418f78\u002Fmobile_layout_low.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F5AD2i8LicqATJzwb3PUEvb\u002F91505584b6d41819cc4038bc2952bb3a\u002FCleanShot_2025-04-08_at_17.06.52_2x.png","2025-04-08T08:41:25.368Z","2025-04-08T18:00+09:00","ja",[20,32,44,57],{"id":21,"title":22,"slug":23,"description":24,"body":25,"tags":26,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":28,"ogImageUrl":29,"createdAt":30,"updatedAt":30,"datePublished":31,"locale":18},"43STMmkLLxm9IEZD3kWeDH","Slash CommandでSQL関数を素早く検索・挿入できる様になりました","search-and-insert-sql-functions","新機能「Slash Command 関数検索」で、SQL関数を瞬時に探して自動挿入。コーディング効率を格段に向上させましょう。","\u003Cp>SQLを書くとき、すべての関数名を覚えておくのは意外と大変ですよね。そこで新しく、Slash Command を活用して入力中に関数を素早く検索・挿入できる機能を追加しました。これにより、SQLのコーディングが格段にスピードアップします。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>Slash Command + f (func) で検索\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>SQLブロックで \u002F を入力後、f（※funcの省略形）を入力してEnterを押すと、関数専用の検索ウィンドウが自動的に立ち上がります。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>選択すれば自動で挿入\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>検索結果から必要な関数を選べば、そのままSQL文に挿入されるので、タイピングの手間もミスも大幅に減らせます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>関数名を暗記しなくてもOK\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>部分的に名前を入力するだけで該当する候補を表示してくれるため、スペルを正確に覚えていなくても目的の関数に素早くアクセスできます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>高速なコーディングを実現\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>よく使う関数をサクッと呼び出せることで、開発速度と正確性が同時にアップ。SQLクエリ作成がぐっとスムーズになります。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>SQLブロックの関数検索機能を使えば、SQL文を書きながらサッと関数を探して挿入できるので、コーディングのスピードも正確性もぐっと上がります。ぜひこの機能を活用して、効率的なクエリ作成を楽しんでください！\u003C\u002Fp>\u003Cp>今後も、皆さまの生産性を高める新機能や改善を続々とリリース予定です。何かご意見やご要望がありましたら、お気軽にお問い合わせください。\u003C\u002Fp>",[27],{"id":11,"name":12},"https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F5Awo2rb9Wc9dNtNUO4vvEJ\u002F6c2321e1411d3179f8b48643442bfb35\u002Ffunc_search_low.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F6qLOAWgQWhpZlslc9vih14\u002F7110721418a5fec101623d6f51c0168a\u002FCleanShot_2025-03-23_at_22.47.13_2x.jpeg","2025-03-23T14:09:29.057Z","2025-03-25T08:00+09:00",{"id":33,"title":34,"slug":35,"description":36,"body":37,"tags":38,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":40,"ogImageUrl":40,"createdAt":41,"updatedAt":42,"datePublished":43,"locale":18},"2VESnXgQuf09Tfojp47oj5","IPアクセス制御（プレビュー）","ip-access-control-new-feature","Codatumの新しいIPアクセス制御機能で、信頼できるネットワークだけにアクセスを制限し、ワークスペースを強化しよう。","\u003Cp>IPアクセス制御機能をリリースしました。これにより、Codatumワークスペースへのアクセスを、許可された特定のIPアドレス（またはその範囲）に限定できます。。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ネットワークレベルでアクセスを制御できるので、厳格なセキュリティポリシーやコンプライアンス要件のある企業にも安心です。自社のニーズに合わせてアクセス範囲を調整できるので、セキュリティと利便性を両立できます。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>対応フォーマット\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: IPv4\u002FIPv6アドレスやCIDR表記に対応しています。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>複数登録\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: ワークスペースで利用する複数のIPアドレスやIPレンジをまとめて一括登録できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>注意点\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: 設定を保存する際は、指定したIPアドレスのいずれかからアクセスしている必要があります\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>ぜひ新しいIPアクセス制御機能を活用して、さらに安全なCodatum環境をお試しください！詳しくは\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fip-access-control-preview\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">こちらのドキュメント\u003C\u002Fa>もご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>現在この機能はプライベートプレビューとしてご提供中です。ご利用を希望される場合やご質問がある方は、ぜひお問い合わせください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>",[39],{"id":11,"name":12},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4pYALLYrl5fU6g6oTWkA9q\u002F95ed7a72d41b52cedf58fde2f6a20bf0\u002FCleanShot_2025-03-23_at_21.09.56_2x.jpeg","2025-03-23T12:14:47.802Z","2025-03-23T13:21:55.287Z","2025-03-23T21:30+09:00",{"id":45,"title":46,"slug":47,"description":48,"body":49,"tags":50,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":54,"ogImageUrl":54,"createdAt":55,"updatedAt":55,"datePublished":56,"locale":18},"5khQFnbckXNhYXV1UKkceK","多要素認証（MFA）機能が利用可能になりました","multi-factor-authentication-now-available","Codatumアカウントのセキュリティを強化する多要素認証（MFA）機能が全ユーザーに提供開始。Google認証とEmail + パスワード認証の両方に対応し、重要なデータを保護します。","\u003Cp>Codatumのアカウントセキュリティをさらに強化する多要素認証（MFA）機能を導入しました。Google認証でもEmail + パスワード認証でも、どちらの認証方法にも追加のセキュリティレイヤーとして設定できます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>認証アプリ対応\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: Google AuthenticatorやMicrosoft Authenticatorなどと連携\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>SMS認証\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: 登録済み電話番号へのコードによる認証\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>不正アクセス防止\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: アカウント情報が漏洩しても第二の認証要素がないとログイン不可\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>設定方法\u003C\u002Fh2>\u003Col>\u003Cli>\u003Cp>プロフィールアイコン（左下）> 「Account settings」 > 「Sign-in & security」\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>画面の指示に従って設定を完了\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Fol>\u003Cp>特にEmail + パスワード認証をご利用の方は、セキュリティ向上のためにMFAの設定をご検討ください。\u003C\u002Fp>",[51],{"id":52,"name":53},"improvement","Improvements","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F3U2uxMgWevDlSfyuEtGxlZ\u002F58c00345f0dd0eed3871ec7874a38922\u002FCleanShot_2025-04-28_at_17.59.33_2x.jpeg","2025-04-28T09:13:43.899Z","2025-04-28T19:00+09:00",{"id":58,"title":59,"slug":60,"description":61,"body":62,"tags":63,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":65,"ogImageUrl":66,"createdAt":67,"updatedAt":67,"datePublished":68,"locale":18},"5FgikC215n36aF7k47IiRr","Codatumにチャートズーム機能が追加されました","zoom-charts","チャート上の特定領域に簡単にズームインし、詳細なデータ分析が可能になる新機能がリリースされました。","\u003Cp>Codatumのチャート機能に、データをより詳細に分析できる\u003Cb>ズーム機能\u003C\u002Fb>が追加されました。長期間のデータを表示する際に、特定の期間に焦点を当てて詳細な分析が可能になります。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な機能\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ドラッグでズーム\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: チャートの上で特定のエリアをドラッグすると、そのエリアにズームインすることができます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>Shift + Scrollでズーム\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: Shiftキーを押しながらマウスホイールを操作することで、ズームイン・アウトが可能です\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ズームリセットボタン\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: 元の表示範囲に簡単に戻ることができます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>スライダーでのズーム操作\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: チャート設定からスライダーを表示させ、より直感的なズーム操作が可能になりました\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>活用シーン\u003C\u002Fh2>\u003Cp>長期間のKPIバーチャートなどを表示している場合、データポイントが密集して詳細な変動が見えづらいことがあります。特に以下のようなケースで役立ちます：\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>直近の期間における微細なトレンド変化を分析したい時\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>特定のイベント前後のデータ変動を詳細に確認したい時\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>異常値が発生した期間を拡大して精査したい時\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>利用方法\u003C\u002Fh2>\u003Col>\u003Cli>\u003Cp>チャートを表示\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>以下のいずれかの方法でズーム操作を行います： \u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>見たい範囲をマウスでドラッグして選択（エリアズーム）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>Shiftキーを押しながらスクロールしてズームイン・アウト（スムーズズーム）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>チャート設定でスライダーを有効にして操作（スライダーズーム）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>元の表示に戻すには「Zoom Reset」ボタンをクリック\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Fol>\u003Ch2>今後の展開\u003C\u002Fh2>\u003Cp>Codatumでは、データ分析の効率と精度を向上させるための機能拡張を今後も継続的に行っていきます。ユーザーの皆様からのフィードバックをお待ちしております！\u003C\u002Fp>",[64],{"id":52,"name":53},"https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F5iIzTDjXctdIbieydecyeA\u002F63b0b5d7da7618feae1533dda639dc0a\u002Fzoom_low.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2A1pohJlu6C8GJqGdsOlqv\u002F549d2577bac732b0ebb6a05301bc40a4\u002FCleanShot_2025-05-02_at_09.42.12_2x.png","2025-05-02T00:45:07.960Z","2025-05-02T10:00+09:00"]