[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::design-improvement-implementation-of-a-color-palette-for-charts:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2025-02-21T00:00+09:00:ja":20},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":14,"ogImageUrl":15,"createdAt":16,"updatedAt":17,"datePublished":18,"locale":19},"5ItcJMeWAWOVhbAsDf0KgE","デザイン改良: チャート用のカラーパレットの実装","design-improvement-implementation-of-a-color-palette-for-charts","TableauやPowerBIのようにチャート用のカラーパレットを実装しました。シンプルな操作で配色を自由にカスタマイズでき、チャートの情報に統一感をもたらすことができるのでぜひ試してみてください！","\u003Cp>\u003Cb>TableauやPowerBIのようにチャート用のカラーパレットを実装しました。シンプルな操作で配色を自由にカスタマイズでき、チャートの情報に統一感をもたらすことができるのでぜひ試してみてください！\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>Chart用の\u003Cb>カラーパレットを作成可能に\u003C\u002Fb>（Workspace settings > General）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>Notebook上でパレットを選択・適用\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>豊富な配色テンプレート\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>配色の自動生成機能も搭載\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>些細なアップデートですが、データを視覚的に伝達するうえで非常に重要な改善です。継続してUI\u002FUXをブラッシュアップしていきますので、フィードバックお待ちしています！\u003C\u002Fp>",[10],{"id":11,"name":12},"improvement","Improvements","","https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F5SaQt3miYvHDWaL1FMFfn9\u002F4054281afd1b5daeaf456ef765b1916e\u002FArea.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F3DjhkmWxpQ8TxgUIA7qF4c\u002Fba2a2b1f72c3e5858f8c12a6a8a75f46\u002F%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88_2025-02-21_21.55.29.png","2025-02-21T13:05:20.909Z","2025-02-21T13:46:12.571Z","2025-02-21T00:00+09:00","ja",[21,36,50,63],{"id":22,"title":23,"slug":24,"description":25,"body":26,"tags":27,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":31,"ogImageUrl":32,"createdAt":33,"updatedAt":34,"datePublished":35,"locale":19},"6TMt7MF3sCtwDWCOxD912p","Feature Spotlight: Reportを使って外部ゲストにインサイトを安全に共有","introducing-report","Report機能は、データの安全性を保ちながら、必要なインサイトのみを社内外に共有するためのCodatumの非常に強力でユニークな機能です。","\u003Cp>今回は、Feature Spotlightとして、Codatumの\u003Cb>Report機能\u003C\u002Fb>をご紹介します！\u003C\u002Fp>\u003Cp>Codatumにはさまざまな共有方法がありますが、その中でもReport機能は、\u003Cb>データの安全性を保ちながら、固定化された必要なインサイトのみを、社内外に共有するための非常に強力でユニークな機能\u003C\u002Fb>です。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>CodatumのReportとは？\u003C\u002Fh2>\u003Cp>CodatumのReportは、Notebookを組織内外のゲスト（共有されたReportへの閲覧権限しか持たないユーザー）がアクセスできるようにする機能です。ReportはURLを共有したり、Webサイトに埋め込んだりして共有することができます。Reportでは、共有するページを選択したり、ユーザーごとに異なる値を表示したりすることが可能です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>具体的には、以下のことが可能です。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>Notebookの出力を、接続情報へのアクセス権限やクエリの編集権限を与えずに、ゲストと共有\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>特定のページのみを選択して共有\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>再実行を許可するかどうか等を選択\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>固定のSQL結果を表示するか、閲覧者がパラメータを編集できるようにするかを選択\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>また、Notebook自体は権限を持っている編集者がリアルタイムに共同編集することができるため、共有を行った後に編集をすることが難しいケースがあります。Reportを使うと、\u003Cb>Publish時にNotebook内のコンテンツを&quot;固める&quot;ため\u003C\u002Fb>、ある時点で出来上がったVersionを共有して閲覧してもらいながら、安心してNotebook本体を編集することができます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>Reportのメリット\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>社外との安全な情報連携:\u003C\u002Fb> 接続情報へのアクセス権限を制限した状態で、社外のパートナーや顧客と必要な情報だけを共有できます。例えば、顧客に分析結果を報告する場合、Reportを使って、分析結果をまとめたNotebookのページをReportとして作成し、共有することができます。これにより、顧客はCodatumのアカウントを持っていなくても、Reportにアクセスして、分析結果を容易に把握することができます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>社内でのスムーズな情報共有:\u003C\u002Fb> 必要な情報だけをまとめたReportを共有することで、関係者への情報伝達がスムーズになります。例えば、マーケティングチームが最新のキャンペーン結果を経営陣に報告する場合、Report機能を使って、主要な指標やグラフを含むNotebookのページをReportとして作成し、共有することができます。これにより、経営陣はCodatumのアカウントを持っていなくても、Reportにアクセスして、キャンペーン結果を容易に把握することができます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>セキュリティの向上:\u003C\u002Fb> 接続情報へのアクセス権限を制限することで、セキュリティリスクを軽減できます。機密性の高いデータを含むNotebookを共有する場合でも、Report機能を使えば、接続情報へのアクセスを制限した状態で、必要な情報だけを共有することができます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>詳しくは \u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fsharing\u002Fsharing-overview\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">Docs\u003C\u002Fa> をご確認ください。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>Reportの使い方\u003C\u002Fh2>\u003Cp>Reportの使い方については、以下のDocsをご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fsharing\u002Freport\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">機能の詳細\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fsharing\u002Fsharing-overview\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">共有方法の全体\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>まとめ\u003C\u002Fh2>\u003Cp>CodatumのReport機能は、Notebookの内容を安全かつ簡単に共有するための強力なツールです。接続情報へのアクセスを制限した状態で、必要な情報だけを共有できるため、セキュリティリスクを軽減しながら、社内外との情報共有を促進することができます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>Report機能を使えば、データの可視化による理解促進、意思決定の迅速化、そしてビジネスの成長を促進することができます。ぜひ、この新しい機能をご活用いただき、皆様のビジネスに貢献できれば幸いです。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆様からのフィードバックをお待ちしております。\u003C\u002Fp>",[28],{"id":29,"name":30},"feature-spot-light","Feature Spotlight","https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F3DdWNvwOSkP5k3VNrrcR6p\u002F24f7f8050391e7cef9296a6789961b8e\u002Freport_c2.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F3XSWe61Wr3pBi26AWURabC\u002F215e29d890259d30a91b0c516a172d41\u002FCleanShot_2025-02-06_at_18.39.00_2x.png","2025-01-22T01:31:50.622Z","2025-02-18T03:39:07.193Z","2025-02-18T12:00+09:00",{"id":37,"title":38,"slug":39,"description":40,"body":41,"tags":42,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":46,"ogImageUrl":47,"createdAt":48,"updatedAt":48,"datePublished":49,"locale":19},"3TmGtFtU72kfqT1WuX1kef","Notebook 全体の実行状況を可視化：Run Stats 機能を追加","run-stats","Notebook で Run all を実行した際、各 SQL Block の実行状況をまとめて確認できる Run Stats 機能をリリースしました。","\u003Cp>Notebook で \u003Cb>Run all\u003C\u002Fb> を実行した際、各 SQL Block の実行状況をまとめて確認できる \u003Cb>Run Stats\u003C\u002Fb> 機能をリリースしました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>依存関係や実行時間、cache\u002Fin-memory 処理の有無、さらには 全体での合計実行時間や \u003Cb>Total Bytes\u003C\u002Fb> もひと目でわかるようになります。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>依存関係の表示\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>SQL Block の順序がどのように実行されているかを可視化。複雑な依存関係のある Notebook でも、どのブロックがいつ実行されるのかを把握しやすくなりました。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>実行時間の可視化\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>各ブロックの実行にかかった時間をバー表示で確認可能。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>どこにボトルネックがあるかを直感的に把握できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>cache \u002F in-memory 処理の確認\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>cache\u003C\u002Fb> がヒットしているかどうか\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>データサイズが小さい場合などに \u003Cb>in-memory\u003C\u002Fb> で実行されたか\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>クエリの効率やコスト削減につながる情報をまとめてチェックできます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>全体の合計時間 &amp; Total 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Page全体の操作とは分けられています。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>\u003Cb>共同編集時の注意点:\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>共同編集中に他のユーザーの操作が入ると、編集履歴がリセットされます。これは、例えば他のユーザーが親コンテナを削除した場合に、自分の操作のみを選択的に元に戻すことが困難なためです。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>GridPageでは以前から直感的にCtrl+zを使おうとする場面が多く、この機能追加によってユーザー体験が向上します。現在の制限事項を把握した上でぜひ使ってみて、改善点や追加して欲しい機能についてフィードバックをお願いします。\u003C\u002Fp>",[57],{"id":11,"name":12},"https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2dV8wLURe2g7Y9OFDWTZWh\u002Fbb02b7b08abe8bbfc7325293538fcc9d\u002Fundo_redo_low2.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002FnwvFGjT1lpvWV4LylBDWw\u002F725db1ccc919fa9d09b4891dd3666fda\u002FCleanShot_2025-03-11_at_09.39.47_2x.png","2025-03-11T00:49:01.923Z","2025-03-11T01:05:17.877Z","2025-03-11T11:00+09:00",{"id":64,"title":65,"slug":66,"description":67,"body":68,"tags":69,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":71,"ogImageUrl":71,"createdAt":72,"updatedAt":73,"datePublished":74,"locale":19},"2VESnXgQuf09Tfojp47oj5","IPアクセス制御（プレビュー）","ip-access-control-new-feature","Codatumの新しいIPアクセス制御機能で、信頼できるネットワークだけにアクセスを制限し、ワークスペースを強化しよう。","\u003Cp>IPアクセス制御機能をリリースしました。これにより、Codatumワークスペースへのアクセスを、許可された特定のIPアドレス（またはその範囲）に限定できます。。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ネットワークレベルでアクセスを制御できるので、厳格なセキュリティポリシーやコンプライアンス要件のある企業にも安心です。自社のニーズに合わせてアクセス範囲を調整できるので、セキュリティと利便性を両立できます。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>対応フォーマット\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: IPv4\u002FIPv6アドレスやCIDR表記に対応しています。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>複数登録\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: ワークスペースで利用する複数のIPアドレスやIPレンジをまとめて一括登録できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>注意点\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>: 設定を保存する際は、指定したIPアドレスのいずれかからアクセスしている必要があります\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>ぜひ新しいIPアクセス制御機能を活用して、さらに安全なCodatum環境をお試しください！詳しくは\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fip-access-control-preview\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">こちらのドキュメント\u003C\u002Fa>もご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>現在この機能はプライベートプレビューとしてご提供中です。ご利用を希望される場合やご質問がある方は、ぜひお問い合わせください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>",[70],{"id":44,"name":45},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4pYALLYrl5fU6g6oTWkA9q\u002F95ed7a72d41b52cedf58fde2f6a20bf0\u002FCleanShot_2025-03-23_at_21.09.56_2x.jpeg","2025-03-23T12:14:47.802Z","2025-03-23T13:21:55.287Z","2025-03-23T21:30+09:00"]