[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::codatum-cli-a-command-line-tool-for-collaborating-with-ai-agents-now-available-in-beta:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2026-08-04T00:00+09:00:ja":18},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":13,"ogImageUrl":14,"createdAt":15,"updatedAt":15,"datePublished":16,"locale":17},"1vVyWDV9hrx1FWBSw4YIrC","AIエージェントと協働するコマンドラインツール『Codatum CLI』ベータ版提供開始","codatum-cli-a-command-line-tool-for-collaborating-with-ai-agents-now-available-in-beta","","\u003Cp>Codatumの機能をローカル環境から、AIエージェントと共同で操作できる「Codatum CLI」のベータ版を提供開始しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ノートブックの取得・編集・実行・反映から、SQLの実行、データソースの検索まで、ブラウザを開かなくてもコマンドラインだけで一通り完結できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ノートブックはマークダウン形式(\u003Ccode class=\"hljs\">.cnb.md\u003C\u002Fcode>)のプレーンテキストファイルとして取得できるため、使い慣れたエディタで編集し、Gitでバージョン管理し、Pull Requestでレビューする——そんな「BI as Code」のワークフローが可能になります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>これまでブラウザでの操作に限られていた分析作業も、ターミナルとエディタだけで完結できるようになります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ノートブックをテキストファイルとして編集\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook clone\u003C\u002Fcode> でノートブックをローカルに取得し、\u003Ccode class=\"hljs\">push\u003C\u002Fcode> \u002F \u003Ccode class=\"hljs\">pull\u003C\u002Fcode> でサーバと同期できます。差分は \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook diff\u003C\u002Fcode> でいつでも確認可能です。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>SQLの実行・検証\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm \u003Cspan class=\"hljs-keyword\">sql\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fcode> でコネクションに対してSQLを直接実行できるほか、\u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook validate\u003C\u002Fcode> \u002F \u003Ccode class=\"hljs\">\u003Cspan class=\"hljs-built_in\">format\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fcode> でノートブック内のSQLやスキーマの妥当性を事前にチェックできます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>データソースの検索\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm connection list\u003C\u002Fcode> でコネクション一覧を、\u003Ccode class=\"hljs\">cdm catalog \u003Cspan class=\"hljs-keyword\">search\u003C\u002Fspan>\u003Cspan class=\"hljs-operator\">-\u003C\u002Fspan>tables\u003C\u002Fcode> でテーブル・カラム情報を検索でき、GUIを開かずに利用可能なデータを把握できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ブラウザとのライブ同期プレビュー\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook preview\u003C\u002Fcode> でローカルファイルとブラウザを双方向同期し、実行結果やチャートを見ながらインタラクティブに編集できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>CI\u002FCDとの連携\u003C\u002Fb>: 同じCLIコマンドをCI上でも実行できるため、マージ前の検証やレンダリングチェックをパイプラインに組み込めます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>AIエージェントとの連携を前提に設計\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm doc\u003C\u002Fcode> からCodatumの仕様をエージェントが直接参照できるため、スキーマの思い込みによる誤ったSQL生成を防ぎながら、Cursor・Claude Codeなどのエージェントにノートブック編集を任せられます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>\u003Cb>ユースケース\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>対話でダッシュボードを作成\u003C\u002Fb>\u003Cbr>「このデータでダッシュボードを作りたい」と伝えるだけで、Claude Codeがテーブルを調べてSQLを組み立て、チャートに仕上げていきます。ブラウザのプレビューを見ながら「ここを直して」と伝え返すだけで、ダッシュボードが形になっていきます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>定型作業をテンプレート化\u003C\u002Fb>\u003Cbr>一度テンプレートを作っておけば、以降は同じ定型プロンプトを渡すだけで、データの更新から考察の記入、サーバへの反映までを一気に任せられます。毎週・毎月のレポート作成が、プロンプト1つで完結します。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>GitHubで管理\u003C\u002Fb>\u003Cbr>ノートブックをGitHubで管理し、変更をPull Requestでレビューしてからmainにマージするだけで、Codatumに自動反映できます。複数人での運用でも、誰が何を変えたかを追いながら安全にダッシュボードを育てられます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Cp>インストール方法や各コマンドの詳細は\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fcli-docs.codatum.com\u002Fguide\u002Fgetting-started\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">サポートドキュメント\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>サービスサイトはこちらからご覧いただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのデータ分析のお力になれましたら幸いです！\u003C\u002Fp>\u003Cp>ぜひ、ご利用いただき、機能についてのご意見やご要望をぜひお聞かせいただけますと幸いです。\u003C\u002Fp>",[10],{"id":11,"name":12},"new_feature","New Feature","https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2rIPfkD2KWg1kEUqSsppEs\u002F311957446ff0c787bc321f6d380711f0\u002Fcli_short2_full.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4Atj1jrQQFIrs164vRx9QJ\u002F67fb5240b8fa7790135db884cbde3c26\u002Fog_update.png","2026-08-04T11:00:10.553Z","2026-08-04T00:00+09:00","ja",[19,29],{"id":20,"title":21,"slug":22,"description":7,"body":23,"tags":24,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":26,"ogImageUrl":26,"createdAt":27,"updatedAt":27,"datePublished":28,"locale":17},"4iCBwduEb173bCFBKuRAXN","AI利用状況の確認機能を追加","agent-usage-page-added","\u003Cp>ワークスペース設定に「エージェント利用状況」ページが追加されました。オーナー権限を持つユーザーが、ワークスペース内でのAIエージェントの利用状況を確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>セッション数・アクティブユーザー数・ターン数・総トークン数のサマリーや期間別の推移、AIプロファイル別・メンバー別の利用内訳を確認できるほか、メンバーやレポート、AIプロファイル、起動元、ステータスなどでの絞り込みも可能です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>さらに、AIプロファイルごとに「会話メッセージの内容をログに保存」を有効にしておくと、該当セッションについてはターンごとのメッセージ内容やツール呼び出しの詳細まで確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※この設定はデフォルトではオフになっており、有効にしない限りメッセージ内容は表示されません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>活用シーン\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>ワークスペース全体でAIエージェントがどのように使われているかを可視化できるため、利用状況の把握や想定外のコスト増加の早期発見、必要に応じたセッション内容の確認によるトラブルシューティングやガバナンス強化にお役立ていただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのAI活用状況の把握のお力になれましたら幸いです！\u003Cbr>機能についてのご意見やご要望がございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。\u003C\u002Fp>",[25],{"id":11,"name":12},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F76LuUL2QBLAXIqBsOtJJOh\u002F5b76c32978ac85b3453540decc39c2b5\u002Fcf7b6ad9-e34f-463b-8254-6eed2c16ebb5.png","2026-07-30T23:00:09.363Z","2026-07-31T00:00+09:00",{"id":30,"title":31,"slug":32,"description":7,"body":33,"tags":34,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":35,"ogImageUrl":35,"createdAt":36,"updatedAt":36,"datePublished":37,"locale":17},"4kEJ85Q0oSfA1tzd7Xtk0P","ワークスペースポリシー機能の追加","workspace-policy-feature-added","\u003Cp>ワークスペース設定に「ワークスペースポリシー」ページが追加されました。オーナー権限を持つユーザーが、ワークスペース全体に適用されるポリシーをトグルで管理できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>今回追加されたポリシーは「\u003Cb>エディタによるレポートへのゲスト招待を禁止\u003C\u002Fb>」です。このポリシーを有効にすると、エディタ権限のメンバーはレポートへのゲスト招待ができなくなり、外部共有の権限をオーナーに集約できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>活用シーン\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>社内の機密データを含むレポートが、エディタ権限を持つメンバーによって意図せず外部へ共有されるリスクを防ぐことができます。外部共有の権限をオーナーに集約することで、データガバナンスポリシーの徹底や、コンプライアンス要件への対応がしやすくなります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>ワークスペースポリシー機能はエンタープライズプラン限定\u003C\u002Fb>です。ご利用をご希望の場合はお問い合わせください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのデータ管理・セキュリティ強化のお力になれましたら幸いです！\u003Cbr>機能についてのご意見やご要望がございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。\u003C\u002Fp>",[],"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4SamJcJYadviuHduVj0xiV\u002F983456fd54438f547e0e1381e85b72b8\u002FFrame_1.png","2026-06-01T00:00:05.621Z","2026-05-29T00:00+09:00"]