[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::codatum-agent-session-branching-and-voice-input:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2026-10-28T08:00:00+09:00:ja":20},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":14,"ogImageUrl":15,"createdAt":16,"updatedAt":16,"datePublished":17,"locale":18,"updateType":19},"17jzazvsxRNfpXZachwbUY","Codatum Agentで会話の分岐と音声入力ができるようになりました","codatum-agent-session-branching-and-voice-input","Codatum Agentとの会話を途中から新しいセッションに分岐できるようになりました。音声入力とノートブックのページのメンションにも対応しました。","\u003Cp>Codatum Agentとの会話を、途中のメッセージから新しいセッションに分岐できるようになりました。あわせて、話した内容を文字で入力できる音声入力と、ノートブックのページを指定して依頼できるメンションに対応しました。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>会話を途中から分岐\u003C\u002Fb>：自分のメッセージや、処理が終わった回答の末尾にある\u003Cb>新しいセッションに分岐\u003C\u002Fb>から、そこまでの会話をコピーした新しいセッションを始められます。元のセッションはそのまま残るので、別の指示を気軽に試せます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>引き継ぐ内容\u003C\u002Fb>：分岐した位置までのメッセージ、ツールの実行結果、添付ファイル、メッセージ内のチャートと表、Todoを引き継ぎます。コネクションやAIプロファイル、承認モードなどのセッションの設定も引き継ぎます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>音声入力\u003C\u002Fb>：入力欄が空のときに表示される\u003Cb>音声で入力\u003C\u002Fb>（マイクのアイコン）を押して話すと、認識した文字が入力欄に入ります。内容を確認してから送信できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ノートブックのページをメンション\u003C\u002Fb>：ノートブックを開いているとき、\u003Ccode class=\"hljs\">\u003Cspan class=\"hljs-meta\">@\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fcode>や\u003Ccode class=\"hljs\">+\u003C\u002Fcode>メニューの\u003Cb>ノートブックのページ\u003C\u002Fb>から、ページを指定して依頼できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>分析の途中で切り口を変えたくなったとき、ここまでの会話から分岐して、元の分析を残したまま別の集計を試す\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>思いついた分析の観点を、タイピングせずに話して伝える\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>ページの多いノートブックで「このページのチャートを見て考察して」と、対象のページを指定して依頼する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Foverview#session-fork\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">セッションの分岐\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Foverview#voice-input\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">音声入力\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fai-agent\u002Foverview#mention-context\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">コンテキストの指定\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>分岐できるのは、セッションを作成したユーザーです。共有されたセッションからは分岐できません。分岐の追加にともない、メッセージの再送信・編集のボタンは分岐に置き換わりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>音声入力は初期状態でオフです。ワークスペースオーナーが\u003Cb>ワークスペース設定\u003C\u002Fb>の\u003Cb>AI機能設定\u003C\u002Fb>で\u003Cb>音声入力\u003C\u002Fb>をオンにすると利用できます。音声は文字への変換のために外部の音声認識サービスへ送信され、Codatumには保存されません。1回の録音は最大4分で、言語はアカウント設定の言語（日本語・English）に従います。\u003C\u002Fp>",[10],{"id":11,"name":12},"new_feature","New Feature","","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F3AG4wCfCSND951eK72tHTy\u002F10a2512c68ede6af7bc33bac0d908626\u002Fproduct-update-agent-session-branch-voice-input.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F45klRHgagmkf4t1jkDsHIG\u002F8ff3f7cbc1f6801480d313f30d6d95bd\u002Fproduct-update-agent-session-branch-voice-input-og.png","2026-10-27T23:00:14.435Z","2026-10-28T08:00:00+09:00","ja","standard_release",[21,35],{"id":22,"title":23,"slug":24,"description":25,"body":26,"tags":27,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":31,"ogImageUrl":32,"createdAt":33,"updatedAt":33,"datePublished":34,"locale":18,"updateType":19},"1M74IHnDrqEEnDcaZSJbbA","ワークスペースにメンバーをまとめて招待できるようになりました","bulk-invite-workspace-members","ワークスペースへの招待メールを、複数のメールアドレスにまとめて送れるようになりました。ロールとグループも一度に指定できます。","\u003Cp>ワークスペースへの招待メールを、複数のメールアドレスにまとめて送れるようになりました。チームや部署単位でCodatumを使い始めるときに、1人ずつ招待する手間がなくなります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>ワークスペース設定\u003C\u002Fb>の\u003Cb>ユーザー\u003C\u002Fb>で\u003Cb>ユーザーを招待\u003C\u002Fb>を開き、\u003Cb>招待メールを送信\u003C\u002Fb>の\u003Cb>一括招待\u003C\u002Fb>をオンにすると使えます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>1行に1件ずつ入力\u003C\u002Fb>：メールアドレスを1行に1件ずつ、一度に最大20件まで入力できます。表計算ソフトの列をコピーして、そのまま貼り付けられます。重複したアドレスは1件にまとめます（カンマ区切りには対応していません）\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ロールとグループをまとめて指定\u003C\u002Fb>：指定したロールとグループが、入力したすべてのメールアドレスに適用されます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>送信前に形式をチェック\u003C\u002Fb>：形式に誤りのあるメールアドレスがあると、送信前に該当するアドレスを表示して知らせます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>途中で止まっても送り直せる\u003C\u002Fb>：途中でエラーが発生した場合は、送信済みのメールアドレスを入力欄から削除し、未送信のアドレスだけを残します。原因を確認したら、そのまま送り直せます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>新しい部署にCodatumを展開するとき、メンバーのメールアドレスの一覧を貼り付けて、同じロールとグループでまとめて招待する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>分析チームのメンバーをエディタとしてまとめて招待し、チーム用のグループに一度に追加する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fworkspace\u002Fadministration\u002Finvite#email-invite\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">メール招待\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>招待メールの送信は、ワークスペースオーナーのみが行えます。招待を受けた人は、ワークスペース選択画面で招待を確認して参加します。招待の有効期限は作成から7日です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>すでにワークスペースに所属しているメールアドレスや、招待中のメールアドレスには招待できません。招待できる人数は、ご契約のプランのメンバー数の上限に従います。\u003C\u002Fp>",[28],{"id":29,"name":30},"improvement","Improvements","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F6croMoEOwhddJGmTIgJGdQ\u002Fc380f65a42dbb28f238fe4554caa493e\u002Fproduct-update-bulk-invite.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F5GSLU7mMD5tfmgVDUeCXjg\u002F2badfa8f646304d5825746eef1f72c02\u002Fproduct-update-bulk-invite-og.png","2026-10-25T23:00:16.480Z","2026-10-26T08:00:00+09:00",{"id":36,"title":37,"slug":38,"description":39,"body":40,"tags":41,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":43,"ogImageUrl":44,"createdAt":45,"updatedAt":45,"datePublished":46,"locale":18,"updateType":19},"1WeiLYslDOSQeI8iREAsti","ノートブックの複数ページをまとめて実行・公開できるようになりました","notebook-run-multiple-pages-and-bulk-publish","ノートブックの複数のページをまとめて実行し、公開中のレポート・パブリックリンク・署名付き埋め込みに変更をまとめて反映できるようになりました。","\u003Cp>ノートブックの複数のページをまとめて実行できるようになりました。あわせて、公開中のレポート・パブリックリンク・署名付き埋め込みに、ノートブックの変更をまとめて反映できるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ページの多いノートブックを最新のデータに更新するときや、複数の公開先へ同じ変更を反映するときに、1つずつ操作する必要がなくなります。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>複数のページを一括実行\u003C\u002Fb>：\u003Cb>すべて実行\u003C\u002Fb>のメニューにある\u003Cb>複数のページを一括実行...\u003C\u002Fb>から、実行するページを選んで順に実行できます。\u003Cb>最新データで実行\u003C\u002Fb>をオンにすると、キャッシュを使わずに実行します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>進行状況とエラーを一覧で確認\u003C\u002Fb>：ページごとに\u003Cb>実行中\u003C\u002Fb>・\u003Cb>完了\u003C\u002Fb>・エラーの件数などの状態が表示されます。エラーのメッセージから、該当するSQLブロックやチャートへ移動できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>変更を一括公開\u003C\u002Fb>：共有の\u003Cb>レポート\u003C\u002Fb>・\u003Cb>パブリックリンク\u003C\u002Fb>・\u003Cb>署名付き埋め込み\u003C\u002Fb>の各タブにある\u003Cb>変更を一括公開\u003C\u002Fb>から、公開中の公開先にノートブックの変更をまとめて反映できます。公開先ごとの設定は変わりません\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>変更の有無と前回の公開日時を確認\u003C\u002Fb>：公開先ごとに\u003Cb>変更あり\u003C\u002Fb>・\u003Cb>変更なし\u003C\u002Fb>と前回の公開日時が表示され、変更のあるものを選んで公開できます。有効期限が切れたパブリックリンクも、選んで公開すると再び閲覧できるようになります\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>月初に、月次レポートのノートブックの全ページを最新データで実行し、エラーが出たブロックだけを直す\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>ノートブックの指標の定義を直したあと、同じノートブックから作った複数のレポートや埋め込みに、まとめて反映する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>期限切れになったパブリックリンクを、設定を変えずに再公開する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fnotebook\u002Foverview#run-pages\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">複数ページの一括実行\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fnotebook\u002Fsharing\u002Freport\u002Foverview#bulk-publish\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">レポートの一括公開\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fnotebook\u002Fsharing\u002Fpublic-link\u002Foverview#bulk-publish\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">パブリックリンクの一括公開\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Ffeatures\u002Fnotebook\u002Fsharing\u002Fsigned-embed\u002Foverview#bulk-publish\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">署名付き埋め込みの一括公開\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>一括実行は、\u003Cb>すべて実行\u003C\u002Fb>と同じく、ノートブックの編集権限があるときに利用できます。変更の一括公開には、ノートブックの公開権限が必要です。レポートと署名付き埋め込みは、ご契約内容により利用できない場合があります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>一括公開では、公開先の新規作成や設定の変更はできません。設定を変える場合は、各公開先の\u003Cb>変更を公開\u003C\u002Fb>から操作してください。\u003C\u002Fp>",[42],{"id":11,"name":12},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F7AMFekU4TZwRkfnKjdKLo6\u002F95ff451caae5b262ff26e84e5584cbfc\u002Fproduct-update-notebook-bulk-run-and-publish.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F6vWob2K6kero1eWEorMSe0\u002F19251a1d79933b3cb3f4105fe6be8931\u002Fproduct-update-notebook-bulk-run-and-publish-og.png","2026-10-22T23:00:21.577Z","2026-10-23T08:00:00+09:00"]