[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::biweekly-update-2026-09-04:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2026-09-04T17:00:00+09:00:ja":17},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":10,"coverMediaUrl":11,"ogImageUrl":12,"createdAt":13,"updatedAt":13,"datePublished":14,"locale":15,"updateType":16},"biweeklyUpdate20260904","Codatum隔週アップデート：クロスフィルタ正式提供、エージェントコネクタ、Notebookの上書き復元","biweekly-update-2026-09-04","2026年8月24日〜9月4日のアップデートをまとめてお知らせします。クロスフィルタ、エージェントコネクタ、Notebookの上書き復元を中心にご紹介します。","\u003Cp>2026年8月24日〜9月4日に公開した5件のアップデートをまとめてご紹介します。\u003C\u002Fp>\u003Cp>分析画面の操作性からCodatum Agentの連携機能、APIアクセスの管理まで、日々の分析を進めやすくする改善を届けました。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>今回のハイライト\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Ch3>\u003Cb>クロスフィルタを正式提供\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\u003Cp>ダッシュボード上のグラフ要素を選択すると、同じページのほかのグラフをその条件で絞り込むことができる「クロスフィルタ」機能ついて、正式提供を開始しました！\u003C\u002Fp>\u003Cp>正式提供にあわせて操作性と表示を整え、複数の指標を行き来する分析をよりスムーズにしました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>▶︎ \u003Ca href=\"\u002Fupdates\u002Fcross-filter-is-now-generally-available\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">詳しく見る\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cfigure class=\"EmbeddedContent_Wrapper\">\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002FxLd2MipGtqsSILtEe4aRt\u002Fc238423ee91d1705e80ff7976bba2e29\u002Fproduct-update-cross-filter-reviewed.png\" alt=\"クロスフィルタ - LINK\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Ch3>\u003Cb>エージェントコネクタで外部ツールと連携\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\u003Cp>Codatum Agentから、接続できる外部ツールの種類を拡大しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>100種類以上のカタログコネクタや任意のMCPサーバーを利用できるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>接続先を検索・絞り込みながら、必要なツールをワークスペースに追加できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>▶︎ \u003Ca href=\"\u002Fupdates\u002Fagent-connectors-mcp-integration\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">詳しく見る\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cfigure class=\"EmbeddedContent_Wrapper\">\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F1zECMu68nonmssJIZQiPV1\u002Ff2eaeeca671b3ef02a76d78a60e96017\u002Fproduct-update-agent-connectors-100-plus.png\" alt=\"Agent Connector catalog — 100+ connectors\">\u003C\u002Ffigure>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Ch3>\u003Cb>過去バージョンで現在のノートブックを上書き\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\u003Cp>従来の「バージョンから新規作成」に加え、選択した過去バージョンの内容で現在のノートブックを上書きできるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>▶︎ \u003Ca href=\"\u002Fupdates\u002Frestore-notebooks-from-previous-versions\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">詳しく見る\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cfigure class=\"EmbeddedContent_Wrapper\">\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F5e8J9xXMRS9WituqTDEgl1\u002F5170d0308f1f4cf898e71b87183cc526\u002Fproduct-update-notebook-version-restore-zoom.png\" alt=\"Notebookバージョン復元メニュー\">\u003C\u002Ffigure>\u003Chr\u002F>\u003Ch2>\u003Cb>その他のアップデート\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cfigure class=\"EmbeddedContent_Wrapper\">\u003Cimg src=\"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002Fdigest20260904PatSavedQueries\u002Ff26e57b62eb7f7325ec5f81daabe6079\u002Fdigest-design-pat.png\" alt=\"Personal Access Token Permission Boundary\">\u003C\u002Ffigure>\u003Ch3>\u003Cb>パーソナルアクセストークンを管理\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\u003Cp>トークンの発行、一覧表示、失効を管理画面から行えるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>パーソナルアクセストークンの権限は、通常は発行者の権限を引き継ぎますが、必要に応じてコネクションやNotebookの権限境界を設定することができます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>▶︎ \u003Ca href=\"\u002Fupdates\u002Fpersonal-access-token-management-and-permission-boundaries\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">詳しく見る\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Ch3>\u003Cb>Agentが保存済みクエリを検索・作成・編集\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh3>\u003Cp>保存済みクエリをCodatum Agentから検索し、作成・編集できるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>クエリページを開いているときは、そのページの内容も会話の文脈として利用できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>▶︎ \u003Ca href=\"\u002Fupdates\u002Fagent-saved-queries-page-context-improvements\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">詳しく見る\u003C\u002Fa>\u003C\u002Fp>\u003Chr\u002F>\u003Cp>今後も、日々の分析で使いやすさにつながるアップデートを隔週でまとめてお届けします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>Codatumを活用した貴社のAI×データ分析の環境発展に向け、ぜひフィードバック等をいただけますと幸いです。\u003C\u002Fp>",[],"","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002Fdigest20260904Cover\u002F27441d0d9568feb9eb1473e52055e7fe\u002Fdigest-design-2026-09-04-cover.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002Fdigest20260904Og\u002F9cc21775f501f3b840a46cde996af9d8\u002Fdigest-design-2026-09-04-og.png","2026-09-04T08:00:10.280Z","2026-09-04T17:00:00+09:00","ja","biweekly_digest",[18,33],{"id":19,"title":20,"slug":21,"description":22,"body":23,"tags":24,"coverUrl":10,"coverMediaUrl":28,"ogImageUrl":29,"createdAt":30,"updatedAt":30,"datePublished":31,"locale":15,"updateType":32},"4CNLm1wjGZjfYxZNHIvdY1","Codatum Agentが保存済みクエリの検索・作成・編集に対応","agent-saved-queries-page-context-improvements","Codatum Agentが保存済みクエリの検索・参照・作成・編集に対応し、表示中のクエリを踏まえて分析やSQL修正を支援できるようになりました。","\u003Cp>Codatum Agentが、保存済みクエリの検索・参照・作成・編集に対応しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>既存の保存済みクエリを探してSQLやカラム情報を確認したり、分析中に作成したSQLを新しいクエリとして保存したりできます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>保存済みクエリの詳細ページでは、表示中のクエリをCodatum Agentが自動的に認識するため、SQLやコネクションを毎回説明する必要がありません。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>保存済みクエリを検索：\u003C\u002Fb>名前や内容に関連する保存済みクエリを探し、分析に利用できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>SQLやカラム情報を参照：\u003C\u002Fb>保存済みクエリのSQL、コネクション、説明、カラム情報などを取得し、内容の説明や追加分析に活用できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>新しい保存済みクエリを作成：\u003C\u002Fb>Codatum Agentが作成・検証したSQLを、名前や説明、保存先を指定して新しい保存済みクエリとして保存できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>既存の保存済みクエリを編集\u003C\u002Fb>：必要な権限がある場合、表示中ではない保存済みクエリのSQL、名前、説明、カラム情報を直接更新できます。詳細ページでは、Codatum AgentはエディタのSQLだけを更新します。内容を確認してユーザーが保存してください\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>表示中のクエリを自動的にコンテキストとして利用：\u003C\u002Fb>保存済みクエリの詳細ページでCodatum Agentを開くと、現在のSQLやコネクション、カラム情報を踏まえて回答します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>@で保存済みクエリを指定：\u003C\u002Fb>Codatum Agentの入力欄から、参照させたい保存済みクエリを明示的に選択できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>活用例\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>月次売上に使っている保存済みクエリを探し、\u003C\u002Fb>計算方法を説明してもらう\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>表示中のクエリのSQLを地域別集計に修正し、内容を確認して保存する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>分析で作成したSQLを、\u003C\u002Fb>説明とカラム情報を付けて保存する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>既存のSQLを検証し、\u003C\u002Fb>問題がなければ更新する\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>\u003Cb>関連ドキュメント\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fai-agent\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">Codatum Agent\u003C\u002Fa>、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fdata-exploration\u002Fquery\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">保存済みクエリ\u003C\u002Fa>、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Faccess-control\u002Faccess-control-for-resources\u002Faccess-control-for-connection\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">コネクションの権限\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\u003Cb>利用条件\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fh2>\u003Cp>保存済みクエリの閲覧・検索には、紐づくコネクションの読み取り権限が必要です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>作成・更新には、対象コネクションでSQLを実行できる権限が必要です。読み取り専用のページでは、Codatum Agentも編集操作を行いません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>保存済みクエリを作成・更新する際は、Codatum Agentが提示したSQLと実行結果を確認してください。実行や検証を行う場合も、利用者のコネクション権限とAIプロファイルのツール権限が適用されます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>保存後は、保存済みクエリが属するコネクションを変更できません。\u003C\u002Fp>",[25],{"id":26,"name":27},"improvement","Improvements","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F42ceeCMNmR5Egumnrkv2Sl\u002F0eaf5dcf8ddf667c4acdbb4e641c132b\u002Fproduct-update-saved-query-agent-reviewed.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4WTZLfhC2NPyrZGcO3CSn3\u002F4f10034a7b9dc4e5df5bf3e42f81d222\u002Fproduct-update-saved-query-agent-reviewed-og.png","2026-09-04T02:00:05.876Z","2026-09-04T11:00:00+09:00","standard_release",{"id":34,"title":35,"slug":36,"description":37,"body":38,"tags":39,"coverUrl":10,"coverMediaUrl":43,"ogImageUrl":44,"createdAt":45,"updatedAt":45,"datePublished":46,"locale":15,"updateType":32},"6T3ZDUBinD7GPvymBxnZcb","パーソナルアクセストークンの管理機能を追加","personal-access-token-management-and-permission-boundaries","Codatum CLIで利用するパーソナルアクセストークンを管理し、権限境界によってアクセス範囲を制限できるようになりました。","\u003Cp>Codatum CLIからCodatumを操作するための認証情報として、パーソナルアクセストークン（PAT）を発行・管理できるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ワークスペースオーナーは、ワークスペース内で発行されたPATの一覧と権限を確認し、一時停止・再開・失効できます。トークン名や権限境界の編集は発行者本人が行います。\u003C\u002Fp>\u003Cp>PATはデフォルトで発行者の権限を引き継ぎます。権限境界を設定すると、発行者が持つ権限の範囲内から、PATでアクセスできるリソースをさらに絞り込めます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>名前と有効期限を指定してPATを発行できます。有効期限は最大365日で、平文のトークンが表示されるのは発行直後の一度だけです。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>トークン名、有効期限、最終使用時刻、権限の制限、ステータスを一覧で確認できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>PATを一時停止・再開・失効できます。失効したPATは再度有効にはできません。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>ワークスペースオーナーは、ワークスペース内で発行されたPATを管理できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>コネクション、個別のノートブック、フォルダ直下のノートブック、タグ種別について、操作ごとに許可または拒否を設定できます。権限境界は発行者自身の権限を上限としてアクセス範囲を絞り込み、新しい権限を追加するものではありません。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>PATの作成や更新、一時停止、再開、失効などの変更履歴を監査ログで確認できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>活用例\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>開発用のPATに、作業対象となるコネクションやノートブックだけを許可する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>一時的に利用しないPATを停止し、必要になったタイミングで再開する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>認証情報の漏えいが疑われる場合に、対象のPATを直ちに失効する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>PAT管理機能はベータです。ワークスペースポリシーでCodatum CLIの利用が禁止されている場合、PATは発行・利用できません。ワークスペースゲストはPATを利用できません。\u003C\u002Fp>",[40],{"id":41,"name":42},"new_feature","New Feature","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2PMk6PrznUkafjrtJ1QorZ\u002F99e264548304a25aaf1ab4d88efca775\u002Fproduct-update-pat-permission-boundary-faithful.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F38RRanxXa1Jw2oMtKklLOM\u002F5a9b9eeacf3bcda26c47021ed0c0e4b2\u002Fproduct-update-pat-permission-boundary-faithful-reviewed-og.png","2026-09-02T02:00:19.666Z","2026-09-02T11:00:00+09:00"]