[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::agent-usage-page-added:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2026-07-31T00:00+09:00:ja":17},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":13,"ogImageUrl":13,"createdAt":14,"updatedAt":14,"datePublished":15,"locale":16},"4iCBwduEb173bCFBKuRAXN","AI利用状況の確認機能を追加","agent-usage-page-added","","\u003Cp>ワークスペース設定に「エージェント利用状況」ページが追加されました。オーナー権限を持つユーザーが、ワークスペース内でのAIエージェントの利用状況を確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>セッション数・アクティブユーザー数・ターン数・総トークン数のサマリーや期間別の推移、AIプロファイル別・メンバー別の利用内訳を確認できるほか、メンバーやレポート、AIプロファイル、起動元、ステータスなどでの絞り込みも可能です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>さらに、AIプロファイルごとに「会話メッセージの内容をログに保存」を有効にしておくと、該当セッションについてはターンごとのメッセージ内容やツール呼び出しの詳細まで確認できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※この設定はデフォルトではオフになっており、有効にしない限りメッセージ内容は表示されません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>活用シーン\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>ワークスペース全体でAIエージェントがどのように使われているかを可視化できるため、利用状況の把握や想定外のコスト増加の早期発見、必要に応じたセッション内容の確認によるトラブルシューティングやガバナンス強化にお役立ていただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのAI活用状況の把握のお力になれましたら幸いです！\u003Cbr>機能についてのご意見やご要望がございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。\u003C\u002Fp>",[10],{"id":11,"name":12},"new_feature","New Feature","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F76LuUL2QBLAXIqBsOtJJOh\u002F5b76c32978ac85b3453540decc39c2b5\u002Fcf7b6ad9-e34f-463b-8254-6eed2c16ebb5.png","2026-07-30T23:00:09.363Z","2026-07-31T00:00+09:00","ja",[18,27],{"id":19,"title":20,"slug":21,"description":7,"body":22,"tags":23,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":24,"ogImageUrl":24,"createdAt":25,"updatedAt":25,"datePublished":26,"locale":16},"4kEJ85Q0oSfA1tzd7Xtk0P","ワークスペースポリシー機能の追加","workspace-policy-feature-added","\u003Cp>ワークスペース設定に「ワークスペースポリシー」ページが追加されました。オーナー権限を持つユーザーが、ワークスペース全体に適用されるポリシーをトグルで管理できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>今回追加されたポリシーは「\u003Cb>エディタによるレポートへのゲスト招待を禁止\u003C\u002Fb>」です。このポリシーを有効にすると、エディタ権限のメンバーはレポートへのゲスト招待ができなくなり、外部共有の権限をオーナーに集約できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>活用シーン\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>社内の機密データを含むレポートが、エディタ権限を持つメンバーによって意図せず外部へ共有されるリスクを防ぐことができます。外部共有の権限をオーナーに集約することで、データガバナンスポリシーの徹底や、コンプライアンス要件への対応がしやすくなります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>ワークスペースポリシー機能はエンタープライズプラン限定\u003C\u002Fb>です。ご利用をご希望の場合はお問い合わせください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのデータ管理・セキュリティ強化のお力になれましたら幸いです！\u003Cbr>機能についてのご意見やご要望がございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。\u003C\u002Fp>",[],"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4SamJcJYadviuHduVj0xiV\u002F983456fd54438f547e0e1381e85b72b8\u002FFrame_1.png","2026-06-01T00:00:05.621Z","2026-05-29T00:00+09:00",{"id":28,"title":29,"slug":30,"description":7,"body":31,"tags":32,"coverUrl":7,"coverMediaUrl":36,"ogImageUrl":36,"createdAt":37,"updatedAt":37,"datePublished":38,"locale":16},"2X28xRwdM2Khgfeq7mLFiz","エージェントコンテキストファイルの機能を変更","agent-context-file-enhancements","\u003Cp>エージェントのコンテキスト設定が、より柔軟に使えるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>主な変更点\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cp>個別のNotebook内に \u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode> という名前のページを作ることで、そのNotebook専用のコンテキストページとして活用できます。SQLブロックを追加することで、指標の定義や算出ロジックをAgentに伝えることも可能です。\u003C\u002Fp>\u003Cp>AIプロファイルに特定のNotebookやフォルダを紐付けられるようになりました。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>AIプロファイルにコンテキストとして「ワークスペースまたはチームスペース内の\u003Cb>ノートブック・フォルダ\u003C\u002Fb>」を追加できるようになりました\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>チームスペースへのアクセス権限を管理することで、\u003Cb>コンテキストへのアクセス権（編集者・閲覧者）を制限\u003C\u002Fb>することが可能です\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>また、ワークスペース配下の \u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode> フォルダの仕様を変更しました。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>ワークスペース配下の\u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode>フォルダを廃止し、自動的には読み込まれないように変更しました\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>既存のワークスペース配下の\u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode>フォルダは、既存のAIプロファイルに紐づくように自動適用済みです\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>チームスペース・プライベートスペース配下の\u003Ccode class=\"hljs\">.agent\u003C\u002Fcode>フォルダについては変更ありません\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>なお、ワークフロー実行時にはAIプロファイルのコンテキストは読み込まれません。\u003C\u002Fp>\u003Cp>設定方法など詳細は\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fai-agent#jentokontekisutofairu\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">サポートドキュメント\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのデータ分析のお力になれましたら幸いです！\u003Cbr>機能についてのご意見やご要望がございましたら、ぜひお聞かせくださいませ。\u003C\u002Fp>",[33],{"id":34,"name":35},"improvement","Improvements","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F66Gy5uVq36XRGTCUErlD23\u002Fa9d14e16d3eaf1d359b7f474c6486143\u002F%C3%A7__%C3%A9____1_.png","2026-05-25T23:30:04.954Z","2026-05-26T00:00+09:00"]