[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"productUpdate-ja::agent-connectors-mcp-integration:ja":3,"productUpdatesNearDate-ja:timestamp-2026-08-26T11:00:00+09:00:ja":20},{"id":4,"title":5,"slug":6,"description":7,"body":8,"tags":9,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":14,"ogImageUrl":15,"createdAt":16,"updatedAt":16,"datePublished":17,"locale":18,"updateType":19},"1GkQST6LroBm4TEXmi3LOn","Codatum Agentを外部ツールと連携できるエージェントコネクタを追加","agent-connectors-mcp-integration","Agent ConnectorのカタログからMCP・API連携を探し、認証方式や提供状態を確認しながらCodatum Agentへ接続できるようになりました。","\u003Cp>Codatum Agentから外部サービスのツールやAPIを利用できる「Agent Connector」を追加しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ワークスペース設定のカタログから接続先を探し、認証方式や必要な準備を確認して追加できます。Codatum上のデータと、日々利用している外部サービスの情報を組み合わせた調査や分析を進めやすくなります。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>カタログからコネクタを検索：\u003C\u002Fb>キーワード、カテゴリ、市場、認証範囲、コネクタ種別、提供状態で絞り込めます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>接続要件を事前に確認：\u003C\u002Fb>MCPまたはAPIの種別、個人または組織の認証範囲、必要な認証情報、接続前の準備を詳細画面で確認できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>セルフサービスで追加：セルフサービスで利用でき、詳細画面に「コネクタを追加」が表示されるコネクタを追加できます。「接続検証中」または「要お問い合わせ」のコネクタは現時点では追加できません。カタログにない接続先は、MCP URLまたはAPIを指定してカスタムコネクタとして作成できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>認証範囲を選択：\u003C\u002Fb>個人OAuth、組織で共有するAPI key、個人認証のAPIなど、接続先に応じた認証方式を利用できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>AIプロファイルごとに制御：\u003C\u002Fb>コネクタアクセスをオフ、選択したコネクタのみ許可、すべて許可から設定できます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>実行前に承認：通常のチャットでは、MCPツールとConnector HTTPリクエストは既定で実行前の承認が必要です。ユーザー設定で自動承認を有効にできます。固定AIプロファイルを使用するレポートセッションでは、個別の承認画面を表示せず自動実行します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>提供状態を確認：カタログでは接続検証済み、接続検証中、要お問い合わせを区別して表示します。要お問い合わせは利用希望の受付であり、提供を保証するものではありません\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>活用例\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>障害調査：\u003C\u002Fb>DatadogやSentryの情報とCodatum上のデータを組み合わせ、影響や傾向を調査します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>開発状況の分析：\u003C\u002Fb>GitHubやGitLabのIssue、Pull Request、Merge Requestを参照します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ドキュメントの参照：\u003C\u002Fb>Notion、Box、Dropboxなどの情報を分析やレポート作成のコンテキストとして利用します\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>業務データとの連携：\u003C\u002Fb>Salesforce、HubSpot、Shopify、freeeなどの情報をCodatum上の分析と組み合わせます\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>関連ドキュメント\u003C\u002Fh2>\u003Cp>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fagent-connector\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">エージェントコネクタ\u003C\u002Fa>、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fai-profile\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">AIプロファイル\u003C\u002Fa>、\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fdocs.codatum.jp\u002Fcodatum-ai\u002Fai-agent\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">Codatum Agent\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>利用条件\u003C\u002Fh2>\u003Cp>Agent Connectorは、Codatum Agentが利用できるワークスペースでお使いいただけます。ご契約内容により利用できない場合があります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>利用できるコネクタと認証方式は、Agent Connectorのカタログで確認できます。\u003C\u002Fp>",[10],{"id":11,"name":12},"new_feature","New Feature","","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F1zECMu68nonmssJIZQiPV1\u002Ff2eaeeca671b3ef02a76d78a60e96017\u002Fproduct-update-agent-connectors-100-plus.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4g5gLksQqjV3CFsIjU9cQl\u002Fd0dfe92f1954c5c3ed87d14bfa909098\u002Fproduct-update-agent-connectors-100-plus-og.png","2026-08-26T02:00:04.491Z","2026-08-26T11:00:00+09:00","ja","standard_release",[21,34],{"id":22,"title":23,"slug":24,"description":25,"body":26,"tags":27,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":29,"ogImageUrl":30,"createdAt":31,"updatedAt":31,"datePublished":32,"locale":18,"updateType":33},"1KgALHUVZsSs9My6DQ8aED","クロスフィルタ機能を正式提供","cross-filter-is-now-generally-available","チャートやテーブル間で絞り込み操作を連動できるクロスフィルタ機能の正式提供を開始しました。","\u003Cp>ベータ版として提供していた「クロスフィルタ」機能の正式提供を開始しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>グリッドページ上のチャートやクエリ実行結果に同じキーを設定し、凡例・軸・フレームなどの絞り込み状態を連動できます。\u003C\u002Fp>\u003Ch2>主な特徴\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>凡例をクリックした際の選択・解除や、マウスオーバー時のハイライトを同期できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>軸上で選択した表示範囲を複数のチャートへ反映できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>タイムライン形式のフレームで、表示対象を同期できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>チャートの凡例・軸・フレームの状態を、クエリ実行結果やテーブルチャートのデータフィルタへ反映できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>同じキーを設定すると、X軸とY軸、凡例とカテゴリ軸、凡例とタイムライン形式のフレームを連動できます。凡例とフレームは、凡例を1項目だけ選択した場合に連動します。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2>活用例\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>地域別の売上を選択し、売上推移や商品別構成、明細テーブルをまとめて絞り込む。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>日付軸で期間を範囲選択し、複数のチャートとクエリ実行結果を同じ期間に切り替える。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>タイムラインのフレームを切り替え、複数のチャートで同じ時点のデータを比較する。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>絞り込みはブラウザに読み込まれたデータのみを対象とし、SQLは再実行されません。凡例・軸・フレームからクエリ実行結果やテーブルチャートへのデータフィルタは一方向で、テーブルからチャートへは反映されません。\u003C\u002Fp>",[28],{"id":11,"name":12},"https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002FxLd2MipGtqsSILtEe4aRt\u002Fc238423ee91d1705e80ff7976bba2e29\u002Fproduct-update-cross-filter-reviewed.png","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F6uTd4H2LyNMpcLIDEcsEH6\u002F51e90dc9b950b78ccafeff3e50749f96\u002Fproduct-update-cross-filter-reviewed-og.png","2026-08-24T02:00:09.825Z","2026-08-24T11:00:00+09:00","major_release",{"id":35,"title":36,"slug":37,"description":13,"body":38,"tags":39,"coverUrl":13,"coverMediaUrl":41,"ogImageUrl":42,"createdAt":43,"updatedAt":44,"datePublished":45,"locale":18,"updateType":19},"1vVyWDV9hrx1FWBSw4YIrC","AIエージェントと協働するコマンドラインツール『Codatum CLI』ベータ版提供開始","codatum-cli-a-command-line-tool-for-collaborating-with-ai-agents-now-available-in-beta","\u003Cp>Codatumの機能をローカル環境から、AIエージェントと共同で操作できる「Codatum CLI」のベータ版を提供開始しました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ノートブックの取得・編集・実行・反映から、SQLの実行、データソースの検索まで、ブラウザを開かなくてもコマンドラインだけで一通り完結できます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>ノートブックはマークダウン形式(\u003Ccode class=\"hljs\">.cnb.md\u003C\u002Fcode>)のプレーンテキストファイルとして取得できるため、使い慣れたエディタで編集し、Gitでバージョン管理し、Pull Requestでレビューする——そんな「BI as Code」のワークフローが可能になります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>これまでブラウザでの操作に限られていた分析作業も、ターミナルとエディタだけで完結できるようになります。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cb>主な特徴\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ノートブックをテキストファイルとして編集\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook clone\u003C\u002Fcode> でノートブックをローカルに取得し、\u003Ccode class=\"hljs\">push\u003C\u002Fcode> \u002F \u003Ccode class=\"hljs\">pull\u003C\u002Fcode> でサーバと同期できます。差分は \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook diff\u003C\u002Fcode> でいつでも確認可能です。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>SQLの実行・検証\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm \u003Cspan class=\"hljs-keyword\">sql\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fcode> でコネクションに対してSQLを直接実行できるほか、\u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook validate\u003C\u002Fcode> \u002F \u003Ccode class=\"hljs\">\u003Cspan class=\"hljs-built_in\">format\u003C\u002Fspan>\u003C\u002Fcode> でノートブック内のSQLやスキーマの妥当性を事前にチェックできます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>データソースの検索\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm connection list\u003C\u002Fcode> でコネクション一覧を、\u003Ccode class=\"hljs\">cdm catalog \u003Cspan class=\"hljs-keyword\">search\u003C\u002Fspan>\u003Cspan class=\"hljs-operator\">-\u003C\u002Fspan>tables\u003C\u002Fcode> でテーブル・カラム情報を検索でき、GUIを開かずに利用可能なデータを把握できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>ブラウザとのライブ同期プレビュー\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm notebook preview\u003C\u002Fcode> でローカルファイルとブラウザを双方向同期し、実行結果やチャートを見ながらインタラクティブに編集できます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>CI\u002FCDとの連携\u003C\u002Fb>: 同じCLIコマンドをCI上でも実行できるため、マージ前の検証やレンダリングチェックをパイプラインに組み込めます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>AIエージェントとの連携を前提に設計\u003C\u002Fb>: \u003Ccode class=\"hljs\">cdm doc\u003C\u002Fcode> からCodatumの仕様をエージェントが直接参照できるため、スキーマの思い込みによる誤ったSQL生成を防ぎながら、Cursor・Claude Codeなどのエージェントにノートブック編集を任せられます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>\u003Cb>ユースケース\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>対話でダッシュボードを作成\u003C\u002Fb>\u003Cbr>「このデータでダッシュボードを作りたい」と伝えるだけで、Claude Codeがテーブルを調べてSQLを組み立て、チャートに仕上げていきます。ブラウザのプレビューを見ながら「ここを直して」と伝え返すだけで、ダッシュボードが形になっていきます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>定型作業をテンプレート化\u003C\u002Fb>\u003Cbr>一度テンプレートを作っておけば、以降は同じ定型プロンプトを渡すだけで、データの更新から考察の記入、サーバへの反映までを一気に任せられます。毎週・毎月のレポート作成が、プロンプト1つで完結します。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>GitHubで管理\u003C\u002Fb>\u003Cbr>ノートブックをGitHubで管理し、変更をPull Requestでレビューしてからmainにマージするだけで、Codatumに自動反映できます。複数人での運用でも、誰が何を変えたかを追いながら安全にダッシュボードを育てられます。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>\u003C\u002Fp>\u003Cp>インストール方法や各コマンドの詳細は\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fcli-docs.codatum.com\u002Fguide\u002Fgetting-started\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">サポートドキュメント\u003C\u002Fa>をご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>サービスサイトはこちらからご覧いただけます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>※仕様は予告なく変更となる場合がございます。\u003C\u002Fp>\u003Cp>皆さんのデータ分析のお力になれましたら幸いです！\u003C\u002Fp>\u003Cp>ぜひ、ご利用いただき、機能についてのご意見やご要望をぜひお聞かせいただけますと幸いです。\u003C\u002Fp>",[40],{"id":11,"name":12},"https:\u002F\u002Fvideos.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2rIPfkD2KWg1kEUqSsppEs\u002F311957446ff0c787bc321f6d380711f0\u002Fcli_short2_full.mp4","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F4Atj1jrQQFIrs164vRx9QJ\u002F67fb5240b8fa7790135db884cbde3c26\u002Fog_update.png","2026-08-04T11:00:10.553Z","2026-08-22T00:59:19.919Z","2026-08-04T00:00+09:00"]