[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"announcementEntry::10x_case:ja":3},{"title":4,"slug":5,"description":4,"body":6,"coverImageUrl":7,"ogImageUrl":7,"createdAt":8,"updatedAt":8,"datePublished":9,"locale":10},"株式会社10X、安心して使えるBIを前提にした全社データ活用へーCodatum導入事例を公開","10x_case","\u003Cp>株式会社CODATUM（本社：東京都中央区、代表取締役：柴山 直樹、以下「CODATUM」）は株式会社10X（本社：東京都、代表取締役：矢本 真丈、以下「10X」）での、次世代BIツール「Codatum（コダタム）」の導入事例記事を公開いたしました。\u003C\u002Fp>\u003Cp>同記事では、10Xが提供する食品小売事業者向けDXプラットフォーム「Stailer」に関わるデータ活用基盤としてCodatumが採用されています。\u003Cbr>本記事では導入の背景や活用方法、得られた効果について詳しくご紹介しています。\u003Cbr>\u003C\u002Fp>\u003Cp>\n\u003Cdiv class=\"LinkPreview_Wrapper\">\n  \u003Ca class=\"LinkPreview\" href=\"https:\u002F\u002Fcodatum.jp\u002Fcases\u002F10x\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">\n    \u003Cstrong class=\"LinkPreview_Title\">安心して使えるBIが前提になる。10XがCodatumを選んだ理由 - Codatum\u003C\u002Fstrong>\n    \u003Cem class=\"LinkPreview_Description\">食品小売事業者向けDXプラットフォーム「Stailer」を提供する株式会社10X。複数の小売パートナーを支援するなかで、データ活用のあり方が急速に進化しています。かつては中央集権的なガバナンス重視の運用が中心でしたが、ビジネスメンバーが自律的にデータを探索できる「セルフサービス化」への転換を目指し、次世代BIツール「Codatum」を導入しました。分析ツールの変遷を経て、なぜCodatumにたどり着いたのか。導入後に何が変わり、次のステップとして何を見据えているのか、導入背景と効果について詳しく伺いました。\u003C\u002Fem>\n    \u003Cdiv class=\"LinkPreview_HostnameWrapper\">\n      \u003Cimg class=\"LinkPreview_Favicon\" src=\"https:\u002F\u002Fwww.google.com\u002Fs2\u002Ffavicons?domain=codatum.jp&amp;sz=12\" alt=\"codatum.jp\">\n      \u003Cem class=\"LinkPreview_Hostname\">codatum.jp\u003C\u002Fem>\n    \u003C\u002Fdiv>\n  \u003C\u002Fa>\n  \u003Ca class=\"LinkPreview_Image\" href=\"https:\u002F\u002Fcodatum.jp\u002Fcases\u002F10x\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\" style=\"background-image: url('https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2OEU3Ys7TgoNunUeZfLC3o\u002Fc401908e6da17668a84844bb2183304c\u002Fcover.jpg')\">\u003C\u002Fa>\n\u003C\u002Fdiv>\n\u003C\u002Fp>\u003Ch2>\nCodatum導入のポイント\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>セルフサービスとガバナンスを同時に実現\n\u003C\u002Fb>SQLによる柔軟な探索分析と、チームスペースによるアクセス権管理を両立。データリテラシーを問わず、安全な環境下で全社員が分析に参加できる体制を構築できる。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>学習コストの低さが、データ活用の裾野を広げる\n\u003C\u002Fb>勉強会1回でSQLを使った分析の流れを習得でき、既存ツールからの移行もスムーズに。データチームに都度依頼が来るという課題があったが、直感的な操作性により、データリテラシーを問わず全社展開が進む設計になっている。\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003Cli>\u003Cp>\u003Cb>プロダクト埋め込みへの対応実績\n\u003C\u002Fb>社内活用に留まらず、外部パートナーへのBI公開（プロダクト埋め込み）の実績が選定の決め手に。将来的な用途拡張を見据えられるものであった。\u003Cbr>\u003C\u002Fp>\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Chr\u002F>\u003Cp>「10X社でのCodatum活用は、YOUTRUST Studioの番組『トライアングルレビュー』でもご紹介してます。サービス提供者・導入企業・外部有識者の三者によるクロストーク形式で、Codatumの分析体験やAIエージェントを使ったデモの様子までご覧いただける内容です。記事とあわせて、ぜひご視聴ください。\u003C\u002Fp>\u003Cp>\u003Cu>\u003Cb>\u003C\u002Fb>\u003C\u002Fu>\u003Ca href=\"https:\u002F\u002Fyoutrust.jp\u002Fstudio\u002Farticles\u002Fcodatum\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">CodatumがAI時代のデータ分析を革新！次世代BIツールとしての真価を10Xと深掘り\u003C\u002Fa>\u003Cbr>\u003C\u002Fp>\u003Ch2>■株式会社10Xについて\u003C\u002Fh2>\u003Cp>株式会社10X\u003Cb>\n\u003C\u002Fb>所在地：東京都創業：2017年\u003Cbr>従業員数：51~100名（2026年4月時点）\u003Cbr>事業内容：食品小売事業者向けDXプラットフォームを提供\u003C\u002Fp>\u003Ch2>■株式会社CODATUMについて\u003C\u002Fh2>\u003Cp>株式会社CODATUMは「ソフトウェアとデータの無限の可能性とスピードを引き出す」をミッションとするスタートアップです。CXプラットフォーム「KARTE」シリーズを提供する株式会社プレイドからスピンオフし、2023年10月に設立されました。\u003Cbr>\u003Cbr>CODATUMは、データ解析ソフトウェアの開発を通じて、企業がデータの可能性を最大限に活用できることを目指しています。ユーザーが直感的に操作できる高い自由度と拡張性を持つツールを提供し、データに基づく迅速で的確な意思決定をサポートします。\u003C\u002Fp>","https:\u002F\u002Fimages.ctfassets.net\u002Fggtw2zqmifs5\u002F2OEU3Ys7TgoNunUeZfLC3o\u002Fc401908e6da17668a84844bb2183304c\u002Fcover.jpg","2026-05-13T23:30:17.482Z","2026-05-14T08:30+09:00","ja"]